平祐奈、姉・平愛梨とのエピソード紹介 得意のダジャレも連発
2015.07.04 15:13
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女優の平祐奈が、姉で女優の平愛梨とのエピソードを紹介した。
4日、都内で行われた映画『青鬼 ver.2.0』の初日舞台挨拶に出席。姉の愛梨が主演を務める映画『呪怨-ザ・ファイナル-』が6月20日から公開され、姉妹揃ってホラー映画のWヒロインを務めることが話題に上ると、祐奈は「2人で一緒に台本を読み合ったり、『キャー』って叫ぶ時は、人間どうやって叫ぶのか、勉強したりしました」と嬉しそうに話し、「ホラーが苦手で『青鬼』も怖いから母とお姉ちゃんに挟んでもらって一緒に観てもらっていたのに、始まった瞬間に2人は寝ちゃった(笑)」と明かした。
このほかイベントには中川大志、松島庄汰、久松郁実、勧修寺玲旺、タモト清嵐、前川英章監督も出席した。(modelpress編集部)
得意のダジャレを連発
同作は、関連動画の視聴回数が6000万超を誇る人気フリーホラーゲームを原作にしたホラー映画。怪物が現れると噂される屋敷に閉じ込められ、ブルーベリー色の巨人に遭遇した少年たちの恐怖を描く。舞台挨拶ではキャストそれぞれが映画のPRを自己流で行う一幕もあり、祐奈は得意のダジャレで参戦。「青鬼は怖さあり、楽しさあり、面白さあり、友情もあり。キャーって言いながらみんなで“ブルー、ブルーって震えてください”」、浴衣姿で登壇したことにもかけ「今日は全員で浴衣を着られて“ゆかった”」とダジャレを連発し、会場を沸かせていた。このほかイベントには中川大志、松島庄汰、久松郁実、勧修寺玲旺、タモト清嵐、前川英章監督も出席した。(modelpress編集部)
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