超特急、初の主演映画製作が決定「世間に証明できたら」
2015.04.01 21:19
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人気急上昇中の7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急の、初主演映画の製作が決定した。
1日、東京・NHKホールにて開催した、春のホールツアー「BULLET TRAIN ONEMAN SHOW SPRINGHALL TOUR2015 20億分のLINK 僕らのRING」のアンコールで発表。「超特急、初の主演映画製作決定!!」の文字がスクリーンに映し出されると、会場は歓喜に包まれた。
超特急が主演する映画『サイドライン』は、7人7様の個性がぶつかり合いながら、それぞれに悩み、壁にぶち当たり、そしてそれを飛び越えていく姿を描いたもので、日本全国に元気と勇気を届ける、とびきりハッピーな完全オリジナルムービー。
脚本・監督をつとめるのは、ニューヨークにて数々の舞台作品に携わり、映画、MVなど、幅広いジャンルで活躍している福山桜子氏。「ビシッとカッコイイなと思った次の瞬間、芸人さん並の見事なボケとツッコミを展開したり、シッカリしていらっしゃるかと思いきやスコーンと抜けていたり。しかしながら、なにごとにも真剣勝負で挑む7人のサムライな超特急のメンバーの皆さん。そんなメンバーの方々の、ライブやPVでは観られない魅力を、映画の中にたっくさん詰め込んでお届けできたらと思ってます!」と期待を込め、同作に臨む思いを語った。
なお、撮影は5月より行われ、2015年秋に全国にて公開予定。(modelpress編集部)
「“何にでも化けられる”と世間に証明」
リーダーのリョウガは「 僕たち超特急の初めての挑戦!!『演技』という高い高い壁を7人でどう乗り越えていけるか…大変だと思いますが、良い作品を作るために全力で取り組んで行きたいです!」と意気込み。「非アイドルの定義『何にでも化けられる』というのを、世間に証明できたらなと思います!!」と気合十分だ。超特急が主演する映画『サイドライン』は、7人7様の個性がぶつかり合いながら、それぞれに悩み、壁にぶち当たり、そしてそれを飛び越えていく姿を描いたもので、日本全国に元気と勇気を届ける、とびきりハッピーな完全オリジナルムービー。
脚本・監督をつとめるのは、ニューヨークにて数々の舞台作品に携わり、映画、MVなど、幅広いジャンルで活躍している福山桜子氏。「ビシッとカッコイイなと思った次の瞬間、芸人さん並の見事なボケとツッコミを展開したり、シッカリしていらっしゃるかと思いきやスコーンと抜けていたり。しかしながら、なにごとにも真剣勝負で挑む7人のサムライな超特急のメンバーの皆さん。そんなメンバーの方々の、ライブやPVでは観られない魅力を、映画の中にたっくさん詰め込んでお届けできたらと思ってます!」と期待を込め、同作に臨む思いを語った。
なお、撮影は5月より行われ、2015年秋に全国にて公開予定。(modelpress編集部)
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