関ジャニ∞主演映画、追加キャスト発表
2014.03.17 10:35
views
関ジャニ∞が主演を務める映画「エイトレンジャー2」(7月26日公開)の追加キャストが発表された。
今回発表された新キャストは八萬市(エイトシティ)の市長・大鶴光之助役として赤井英和、通販会社の甘損(かんそん)社長役として肥後克広(ダチョウ倶楽部)、謎の音楽ディレクター役としてダイアモンド☆ユカイ。さらに、前回に引き続きベッキー、東山紀之の出演も決定した。肥後は丸山隆平とモノマネ合戦をし、ダイアモンド☆ユカイは錦戸亮に絡む謎の音楽ディレクター役と、謎が深まるばかりの今作となっている。
さらに、ベッキーは「関ジャニ∞の方々は、撮影の合間にみなさんのおしゃべりをちょっと遠くから見させていただくのですが、まるでテレビ収録かのようなテンポでやりとりが繰り広げられ、いつも笑わせていただいています」と明かし、「個人的には丸山さんのギャグセンスを敬愛しています(笑)」と語った。
今作は、落ちこぼれの青年7人がヒーロー“エイトレンジャー”としてテロリストの手から守った5年後のエイトシティが舞台。一見、平和になったように見える街に“新たな脅威”がその影を落とし始める…といったストーリーが展開される。(モデルプレス)
共演者が関ジャニ∞の撮影現場の様子を明かす
赤井は「関ジャニ∞の皆と昔から付き合いのある仲ですので、とても楽しく仕事ができたと思います」と振り返り。また、「錦戸さんは2枚目の雰囲気があるけど、ひょうきんな方で面白かったですね」(ダイアモンド☆ユカイ)、「丸山さんのモノマネはとても上手なので、共演というか対決の様相を呈しています。特に井上陽水さんのモノマネはすごくクオリティーが高かったですね(笑)」(肥後)とメンバーの様子を明かした。さらに、ベッキーは「関ジャニ∞の方々は、撮影の合間にみなさんのおしゃべりをちょっと遠くから見させていただくのですが、まるでテレビ収録かのようなテンポでやりとりが繰り広げられ、いつも笑わせていただいています」と明かし、「個人的には丸山さんのギャグセンスを敬愛しています(笑)」と語った。
今作は、落ちこぼれの青年7人がヒーロー“エイトレンジャー”としてテロリストの手から守った5年後のエイトシティが舞台。一見、平和になったように見える街に“新たな脅威”がその影を落とし始める…といったストーリーが展開される。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
間宮祥太朗「ストリート・キングダム」出演を熱望していた「どうにか参加できないもんですかね?っていうことをマネージャーと話して」モデルプレス -
吉岡里帆、映画でベース初挑戦「やれないと決めつけてはいけない」台本で“ぼろぼろ泣いた”シーンも明かす【ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。】モデルプレス -
山崎賢人、“相棒”山田杏奈とのシーン回顧「一緒に撮影があると安心します」【ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編】モデルプレス -
【PR】世界中で話題!映画『嵐が丘』観た後「語りたくなる」3つの理由…横澤夏子・エルフ荒川・pecoも白熱トーク東和ピクチャーズ -
EXIT、コンビで映画「アンパンマン」ゲスト声優に決定「アンパンマンが“揚げパンマン”になっちゃうくらい、上げていけたら」モデルプレス -
萩原利久、菅田将暉との出会いの裏にあった“別れ” ベルリン滞在での「悔やまれる点」も告白モデルプレス -
生見愛瑠、歌&ギター未経験から猛特訓 なにわ男子・道枝駿佑も涙「すごくグッときた」【君が最後に遺した歌】モデルプレス -
なにわ男子・道枝駿佑「セカコイ」から4年で進化 “成長宣言”に三木孝浩監督が絶賛「有言実行でした」【君が最後に遺した歌】モデルプレス -
なにわ男子・道枝駿佑、撮影終盤まで単独主演と知らず「言わないでくれ!」 生見愛瑠サプライズで“マイクスタンド化”【君が最後に遺した歌】モデルプレス



