E-girls・Ami、「紅白狙ってます」キッパリ宣言
2013.10.10 16:44
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10日、都内にて行われた映画「謝罪の王様」大ヒット舞台挨拶に主演の阿部サダヲ、主題歌を担当したガールズユニット・E-girlsのメンバー5人が登壇した。
同作の主題歌に起用された新曲「ごめんなさいのKissing You」が、週間ランキング2位(10/14付)を記録したE-girls。メンバーのshizukaは、「この曲と出会えたことは、すごく力になりましたね」と満足気。Amiは「はっきり言わせてもらうと、この曲で紅白狙っていますのでまだまだ頑張ります」と意気込みをしっかりとアピールした。
主演をつとめた阿部は「今日は謝罪をすることなく、お礼を言えてうれしい」と喜び、年末に開催される各映画賞について問われると「賞なんて一切考えてません。謙虚にいきたいと思います」と控えめに語った。
「舞妓Haaaan!!」(07)、「泣くもんか」(09)に続き、阿部と三作目のタッグを組んだ水田伸生監督は、「4本目も考えているので次を目指して今日から頑張りたいです」と早くも次回作を予感させた。舞台挨拶にはE-girlsの鷲尾伶菜、藤井萩花、中島美央も参加した。
同作は、「謝罪師」の黒島(阿部)が、ケンカの仲裁から国家存亡の危機までさまざまな依頼に遭遇するコメディー。難問を解決するうちに、黒島は、ついに土下座を越える「究極の謝罪」をあみだし、「土下座の向こう側」の領域へ足を踏み入れるストーリー。9月28日から公開されており、公開9日で66万人、興行収入8億円を記録している。(モデルプレス)
主演をつとめた阿部は「今日は謝罪をすることなく、お礼を言えてうれしい」と喜び、年末に開催される各映画賞について問われると「賞なんて一切考えてません。謙虚にいきたいと思います」と控えめに語った。
「舞妓Haaaan!!」(07)、「泣くもんか」(09)に続き、阿部と三作目のタッグを組んだ水田伸生監督は、「4本目も考えているので次を目指して今日から頑張りたいです」と早くも次回作を予感させた。舞台挨拶にはE-girlsの鷲尾伶菜、藤井萩花、中島美央も参加した。
同作は、「謝罪師」の黒島(阿部)が、ケンカの仲裁から国家存亡の危機までさまざまな依頼に遭遇するコメディー。難問を解決するうちに、黒島は、ついに土下座を越える「究極の謝罪」をあみだし、「土下座の向こう側」の領域へ足を踏み入れるストーリー。9月28日から公開されており、公開9日で66万人、興行収入8億円を記録している。(モデルプレス)
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