サンドウィッチマン、頼み事を“断らない女優”を告白 「優しいんですよ、ほんとに…」
『おしゃれクリップ』で、サンドウィッチマンが同じ宮城出身の“ある女優”を「宮城県の女性像」と絶賛しました。

昨年11月30日放送の『おしゃれクリップ』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおさんと富澤たけしさんが出演。
“ある女優”を「頼むと断らない」「優しいんですよ、ほんとに...」と大絶賛しました。
ラジオで話題に
今回の番組ゲストで女優・鈴木京香さんと同じ宮城県仙台市出身、サンドウィッチマンがVTRに登場。
交流が生まれたきっかけについて、伊達さんは自分たちのラジオで鈴木さんを話題にしていたことを振り返ります。
そのとき「お会いしたい!」と思うも、鈴木さんとは接点がない2人。すると、番組で共演した鈴木さんがサンドウィッチマンの楽屋に来てくれたとのことです。
ナレーションを直々にオファー!
驚く2人に対し、鈴木さんは「ラジオで私の話してましたよね?」「私の連絡先知りたいんですか?」と聞いてきたのだそう。
また、あるときサンドウィッチマンは、宮城県出身のお笑い芸人・狩野英孝さんとの番組が放送されることになった際、「初回のナレーションを京香さんにしていただきたい」と思い、長文のメールで直々にオファーしたのだとか。
「嫌われたら終わりですから」
そのときメールを送った伊達さんいわく、鈴木さんは「こちらこそ。ぜひやらせていただきますよ」と、ナレーションを快く引き受けてくれたそうです。
直後、富澤さんが「意外とね、頼むと断らないんで...」と発すると、伊達さんは「やめろよ!」「嫌われたら終わりですから」とツッコみました。
鈴木京香は「宮城県の女性像」
そんな富澤さんによると、鈴木さんはナレーションに仙台弁をいれてくれたとのこと。伊達さんは「優しいんですよ、ほんとに...」と語ります。
伊達さんは宮城県民について「比較的やっぱり穏やかな方が多いですよね」と話し、とくに沿岸部に住む女性は「私はいいから」と遠慮するタイプだとぶっちゃけ。その上で、鈴木さんを「宮城県の女性像」と語りました。
この記事は2025年12月1日に公開された記事を編集して再掲載しています。
(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)
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