<婚姻届に判を捺しただけですが 第7話>百瀬、明葉のキスを勘違い 強力ライバル登場でピンチ?
2021.11.30 07:00
views
女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時~)の第7話が30日、放送される。
清野菜名&坂口健太郎「婚姻届に判を捺しただけですが」
本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。
第7話あらすじ
勢いで百瀬(坂口健太郎)にキスをしてしまった明葉(清野菜名)。まさかの百瀬の対応に驚きつつも、自分からキスをしてしまった以上、「好きだ」という気持ちをちゃんと伝えようと明葉は決心する。
しかし、百瀬はなぜか明葉のキスを“仕返し”だと思い込む。
さらに百瀬から離婚を提案された上、離婚に至るまでの“不仲演出計画”まで語られる始末。呆気にとられた明葉は告白する隙もなく…。
そんな中、急遽、後輩の代理として観光キャンペーンの仕事を担当することになった百瀬。
インフルエンサーとのコラボ企画ということで、野上香菜を紹介されてビックリ!なんと、香菜は美晴(倉科カナ)と瓜二つだったのだ!
しかも、香菜は百瀬に気があるようで、あの手この手でグイグイ迫り、SNSでも匂わせ投稿連発。
最初は気にしていなかった明葉だったが、美晴のソックリさんだけでは済まない事態に発展してしまい…!
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
弘中綾香アナ、デート中の“彼氏の行動”に困惑 歩いていると突然…「怖いでしょ?」「ヤバイよね」Sirabee -
大倉忠義、スターになると感じた“後輩アイドル”を実名告白 MEGUMIも共感「わかる、顔がキレイすぎるし」Sirabee -
ヒコロヒー、独自の“履歴書の書き方”に反響… 斬新すぎる長所・短所欄に「かましてますね」Sirabee -
齊藤京子、フランス・パリで“憧れの人物”に遭遇し興奮 「めっちゃ好きです」猛アピールも…Sirabee -
『ばけばけ』松野家にあの人形が…“悲しい伏線”に悲鳴 「朝から涙」「呪いが牙を剥いて」Sirabee -
バカリズム、愛弟子・朝日奈央の“SNS運用”をガチ説教 自分の写真は「Xにしか…」「わけてる」Sirabee -
ドラマ好きの華丸、「いまでも観てる」好きな作品熱弁… 「上沼恵美子さんの次に」「100回ぐらい」Sirabee -
「純烈」リーダー、脂肪肝で余命宣告 ある芸人はセルフチェックすべて当てはまり…医師「リスクが高い」Sirabee -
出川哲朗『充電旅』の“楽しみ方”が「めっちゃわかる」と話題に 今流れた曲って…Sirabee








