<おかえりモネ 第91話>百音、菅波と再会 気仙沼の永浦家は突風の被害に
2021.09.18 08:30
views
女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第91話が20日、放送される。
清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」
連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。第91話あらすじ
気仙沼の永浦家は、突風の被害を受けていた。心配で電話を掛けてきた百音(清原果耶)に亜哉子(鈴木京香)は、家族の無事を伝える。その日の夕方、登米から東京に菅波(坂口健太郎)がやって来る。誕生日を迎える百音に会いに来たのだ。2人が話していると、明日美(恒松祐里)から電話が入る。
「龍己(藤竜也)のカキ棚が突風で、大きな被害を受けている」との知らせだった。それを聞いた百音は…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
3時のヒロイン・ゆめっち、愛犬を病院へ連れて行くも“ありえないミス”告白 出演者は戦慄…Sirabee -
明石家さんまが「将来安泰」と感じた瞬間 『ひょうきん族』のレジェンド芸人たちは「みんな困って…」Sirabee -
元乃木坂・樋口日奈、グループ時代“イヤだったこと”暴露 元日向坂メンバーも共感「ありましたね」Sirabee -
伊集院光、“劣等感覚えた芸人”を実名告白 憧れの映画監督の「股間をこうイジりながら…」Sirabee -
明石家さんま、オーストラリアの別荘に芸人招待も 大沢あかね本音ピシり「絶対嫌…」Sirabee -
「分かんないことだらけ」中川翔子、壮絶な双子育児を語る 「一生オムツ取り換えてるし…」Sirabee -
児嶋一哉、20年共演する“所ジョージの裏の顔”を暴露 「めちゃくちゃ毒舌」「使えなすぎて…」Sirabee -
ベスト・ファーザー受賞の澤部佑、妻の“辛辣本音”にショック 「達成感得てますけど」「胡散臭い…」Sirabee -
マツコ、バレーボール観戦時に“注目してる”のは… 「1番面白い」「女子はとくに伝統」Sirabee



