石原さとみ主演ドラマ「Heaven?」第4話10.0%で2桁回復
2019.07.31 11:43
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女優・石原さとみが主演を務めるTBS系火曜ドラマ『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(毎週火曜よる10時~)の第4話が30日に放送され、翌31日、平均視聴率が発表された。
同話の平均視聴率は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。これまでの平均視聴率は第1話10.8%、第2話9.2%、第3話8.7%と推移し、第4話で初回ぶりの2桁回復となった。
原作は、1999年から2003年まで「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子氏による漫画「Heaven? ご苦楽レストラン」。「ロワン・ディシー」のシェフドラン・伊賀観(いが・かん)役の福士蒼汰、コミドラン・川合太一(かわい・たいち)役の志尊淳らが出演する。
ある日「ロワン・ディシー」に強面の男2人(山内圭哉・小柳友)がやってくる。
彼らは仮名子(石原さとみ)に「期限はとっくに過ぎている」と詰め寄り、さすがの仮名子も押され気味…。「明日までに用意しろ」と無理やり約束させられることに。
その様子を見ていた堤(勝村政信)は、仮名子が借金取りに追われているのでは?と想像。さらに、金策に困った仮名子が、従業員の誰かを解雇するのでは?と不安を募らせる…。
伊賀(福士蒼汰)や川合(志尊淳)は、仮名子がいったい何者なのか?と思い始める。そこには山縣(岸部一徳)だけが知るある事実があるのだが…というストーリーが展開された。
(modelpress編集部)
石原さとみ主演「Heaven?~ご苦楽レストラン~」
本作は、「ロワン・ディシー」(意味:この世の果て)という名のフレンチレストランを舞台に、石原演じる“超変わり者”のオーナー・黒須仮名子(くろす・かなこ)と個性的な従業員たちとの間で繰り広げられる“至極のフレンチレストランコメディー”を描く物語。原作は、1999年から2003年まで「週刊スピリッツ」(小学館)で連載された佐々木倫子氏による漫画「Heaven? ご苦楽レストラン」。「ロワン・ディシー」のシェフドラン・伊賀観(いが・かん)役の福士蒼汰、コミドラン・川合太一(かわい・たいち)役の志尊淳らが出演する。
第4話あらすじ
ある日「ロワン・ディシー」に強面の男2人(山内圭哉・小柳友)がやってくる。
彼らは仮名子(石原さとみ)に「期限はとっくに過ぎている」と詰め寄り、さすがの仮名子も押され気味…。「明日までに用意しろ」と無理やり約束させられることに。
その様子を見ていた堤(勝村政信)は、仮名子が借金取りに追われているのでは?と想像。さらに、金策に困った仮名子が、従業員の誰かを解雇するのでは?と不安を募らせる…。
伊賀(福士蒼汰)や川合(志尊淳)は、仮名子がいったい何者なのか?と思い始める。そこには山縣(岸部一徳)だけが知るある事実があるのだが…というストーリーが展開された。
(modelpress編集部)
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