JR原宿駅に新駅舎、2020年東京五輪までに完成へ
2016.06.09 13:08
提供:女子旅プレス
JR東日本は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、原宿駅及び、千駄ケ谷駅・信濃町駅の改良を発表した。近隣に国立代々木競技場があり、競技会場周辺駅の利用者増加が見込まれるため、利便性の向上を目指す狙いだ。
関連記事
「トラベル」カテゴリーの最新記事
-
六本木ヒルズにビジュアル満点な夏スイーツ集結 ふわふわかき氷から多国籍グルメなど16店舗女子旅プレス -
USJ、夏の“夜祭り”新グルメ公開 金魚サイダー、チョコバナナチュリトスなど遊び心溢れるメニュー女子旅プレス -
ちいかわパーク1周年記念で“妖精姿”のグリーティング 入場特典&オリジナルグッズも続々女子旅プレス -
ハウステンボス、開業以来初のジェットコースター2027年誕生へ女子旅プレス -
「サンリオハウス」関西初出店 “レオパード柄”ハローキティなど限定グッズ続々女子旅プレス -
サンリオ「ハーモニーランド」キティキャッスルをリニューアル 新開発地取得で敷地約3.8倍に女子旅プレス -
大阪市立科学館、宇宙を感じるカフェ&ショップが誕生 天の川チーズカレー、12星座ラテなど提供女子旅プレス -
モロッコ発「バシャコーヒー」日本2号店が東京・丸の内に 手土産ニーズに向けた物販専門店女子旅プレス -
パリ熱狂の体験型アートミュージアム日本初上陸 ゴッホの名画に“包まれる”イマーシブ体験<レーヴ・デ・リュミエール>女子旅プレス