JR原宿駅に新駅舎、2020年東京五輪までに完成へ
2016.06.09 13:08
提供:女子旅プレス
JR東日本は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、原宿駅及び、千駄ケ谷駅・信濃町駅の改良を発表した。近隣に国立代々木競技場があり、競技会場周辺駅の利用者増加が見込まれるため、利便性の向上を目指す狙いだ。
関連記事
「トラベル」カテゴリーの最新記事
-
ハウステンボス「エヴァンゲリオン」コラボグルメ&グッズ一挙公開 シンジの覚醒ドリンクに初号機ソフト女子旅プレス -
USJ「葬送のフリーレン」初コラボアトラクションは“ストーリー・ウォーク”形式、冒険の旅路を辿る新体験女子旅プレス -
⽇本初進出ホテル「カペラ京都」開業 町家の精神×上質なホスピタリティ、静謐な美の空間女子旅プレス -
静岡の桜名所・時之栖で春イベント「Spring Festival 2026」花々を愛でグルメに舌鼓女子旅プレス -
福島に新ホテル「FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA」海を望むサウナやライブラリーでリトリート女子旅プレス -
<都心から2時間>海の絶景に癒される♡スパ・サウナ・ホテルの穴場リゾートSheage(シェアージュ) -
ジャングリア沖縄に新ライド「やんばるトルネード」4月29日誕生 自然の中で逆さまになる爽快絶叫体験女子旅プレス -
新施設「BASEGATE横浜関内」キープレーヤーはDeNA? スポーツ主軸の再開発で輝き取り戻すAll About -
ハウステンボス夏イベント「RIDE ON SUMMER’26」エヴァ8Kライドや新プールエリアで夏休み時期盛り上げ女子旅プレス