神対応。進行丸投げ、連絡は無視する後輩への上司の言葉【サブスクイケメンの恋愛指導 同棲つきって聞いてません #8】
近年、結婚前にパートナーと同棲するカップルは、以前ほど特別なものではなくなってきました。価値観の多様化、共働き世帯の増加といった背景もあり、「一緒に暮らしてみてから将来を考えたい」と感じる人も増えていると言われています。
とはいえ、全く違う価値観の持ち主同士がある日突然同じ家で生活を始めることになってしまったら……!?
仕事はできるが、恋愛は全く上手くいかないアラサーOL・仲村 杏。「このまま死ぬまで一人だったらどうしよう」と孤独感に襲われる杏のもとにある日、大学生の弟がイケメンの友人・鈴音 色を連れてきた!「帰る場所がない」という色を一晩泊めてあげた杏だが、妙に懐かれてしまい、「恋愛のサポートをする代わりに、家に住ませてほしい」という同棲契約を突きつけられて……!?モテ年下イケメン×恋愛耐性ゼロOLが一つ屋根の下で紡ぐラブストーリー『サブスクイケメンの恋愛指導 同棲つきって聞いてません』(KADOKAWA)を全22回でお届けします。
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事件続きだった夜が明けた次の日。1話で杏を「氷の女」呼ばわりして仕事を押し付けた後輩が、連絡に出ない……。後輩の行動を注意し、焦る杏を助けてくれたのは上司でした。反省させるだけでなく、杏にもしっかりと謝罪するように言ってくれるところが上司としてありがたいですね!
次回のお話もお楽しみに!
(漫画:『サブスクイケメンの恋愛指導 同棲つきって聞いてません』小森薫著(KADOKAWA)より一部抜粋/マイナビウーマン編集部)
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『サブスクイケメンの恋愛指導 同棲つきって聞いてません』小森薫(KADOKAWA)
モテ年下イケメン×恋愛耐性ゼロOLの契約同棲ラブ!
仕事はできるが、恋愛は全く上手くいかないアラサーOL・仲村 杏。
「このまま死ぬまで一人だったらどうしよう」
自宅と職場の往復だけをする日々の中で、孤独感に襲われる杏のもとに、
ある日、弟の悠人がイケメンの友人・鈴音 色を連れてきた!
「帰る場所がない」という色を、一晩泊めてあげた杏だが、それ以来妙に懐かれてしまう。
さらには異性関係で悩んでいることを色に見抜かれ、「恋愛のサポートをする代わりに、家に住ませてほしい」という同棲契約を突きつけられてしまい――!?
一つ屋根の下で紡ぐラブストーリー、第1巻!
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