熊元プロレス、公式Xに“誤爆”であわや裏アカ特定 ファンからDMが届き…
紅しょうがの熊元プロレス、趣味用のXアカウントが特定されてしまったと告白。公式Xでの誤ポストがきっかけで…。

1日配信のポッドキャスト番組『紅しょうがは好きズキ!』に、お笑いコンビ・紅しょうがの熊元プロレスがメインパーソナリティとして出演。Xの誤ポストがきっかけで、趣味用のアカウントがファンにバレてしまったと明かした。
公式Xで誤爆
熊元は「こないだちょっと久しぶりにまた誤爆をしてしまってね、Xで。全然内容的にはね、昔やったような、下半身を載せるとかそんなレベルじゃなくて、めっちゃかわいいもんではあるんですけど」と、Xでの“誤爆”を告白。
「趣味アカあるんですけど、そっちに乗せる用やった、矢沢あい先生のコレカが入ってるウエハースが今発売したんですよ。多分もうこの時期にはほぼないんですけど、それを私は箱買いして、結構かぶったやつがあったので、交換をしたりとか、そういうのをそのアカウントでしてたんですよ。もちろん本名は隠してね」と、グッズ交換用の匿名アカウントを所持していたことを明かした。
交換希望をポストしたら...
「交換しようと思って、カードの一覧が入ってるやつに丸とかして、『これとこれあります』みたいな画像を貼って、そのポストするやつを間違えて、自分の本アカの方でポストしてしまったんですね」と、間違えて自身の本アカウントに投稿してしまった熊元。
「これはまあ別に正直そんなやましいことではないけど、DMが来て気づいて。『交換お願いします』みたいなのが来て、あっと思ってすぐ消してんけど。すぐ消して、一応もうDMが来てもうてたから『ごめんなさい、間違えました』っていう風にポストしてたんですよね」と、すぐにポストを削除。
「で、こっからどうしようかなと思って。裏アカでやるってなった時に同じ画像を使ってしまうと、『これ熊元さんの裏アカ』ってバレるからと思って、いろいろ画像を変えて。文字の丸の仕方を変えるとかね、丸やったのをスタンプにするとか」と、投稿内容を変え、再び裏アカで交換希望のポストを行うことにしたという。
裏アカに届いたDM
熊元は「同じ奴を出してしまうと裏アカって思われると思ったから、変えてポストしたら、これはもうこの時点で消してるから言うねんけど、『熊元さんですよね』ってDM来て、裏アカのほうに」と、勘のいいファンからDMが来たと告白する。
「あれっと思って気づいたら、うちな、アカウント名を“土門熊”にしてて。名前は全然違う名前にしててんけど、アットマークのところを...」と、アカウント名にも自身を特定するキーワードを使用していたことに気付いたという。
「その人が言わんかったら正直、やりとりするとこやってんけど、逆に言うと言ってくれたというか。危なかったというか、言わんかったらわからんとこやったから」と安堵すると、相方の稲田美紀は「不安やで、なんか全部ばらしてないかなと思って」と、個人情報の漏洩を心配していた。
執筆者プロフィール
びやじま。フリーライター/エディター。月100時間、30番組を聴く深夜ラジオのヘビーリスナーで、2016年からSirabeeに参画。現在はラジオを中心にした芸能エンタメを中心に月40本程度を執筆中。
(文/Sirabee 編集部・びやじま)
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