くわばたりえ、ハイヒール・モモコがママ友との食事会で導入していた“制度”に「当時から!?」と驚き
ママ友との食事で”あること”を取り入れたら…差額が1万円ほど違うことも。

お笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえさんが14日、自身のYouTubeチャンネルを更新。
お笑いコンビ・ハイヒールのモモコさんが登場した今回、ママ友と揉めることが多い場面で導入していた“制度”を明かしました。
【動画】”あること”を取り入れたら...差額が1万円ほど違うことも
仲良くしていたママ友は1人
芸人としても母親としても大先輩のモモコさんと“ママ友”についての話題にうつると、モモコさんは「広く浅くはいい」と前置きしながらも、「1人だけだと揉めることがないねん」と自身が仲良くしていたのは1人だけだったと回顧。
その後、その友人が紹介してくれた2人とも仲良くなり、“激安四天王”として4人でテレビ出演するほどの関係性になったと語りました。
食事会の場で...
モモコさんが「ママ友って、揉めるのがご飯食べてるときの割り勘」と言うように、「奢られ待ちする」「遅れて来たからといつも少なく払う」「私はお茶だけだったのに、きっちり割り勘だった」と、ママ友とのランチ会でモヤモヤしている人は少なくありません。
「伝票別制度を導入しててん」というモモコさんは、「お店の人にとっては、ややこしいけど...」と昔からテーブル会計ではなく個別会計にしていたと振り返り、くわばたさんは「当時から!? 私は最近やっと導入したんですよ」と驚きました。
1万円の差額も
テーブル会計のときは、「食べてないのに」「頼みにくい」と感じていたようですが、個別会計にしたことで、遠慮することもなく注文しやすいと説明し「すごい差が出たもん」と、1万円ほどの差額もあるといいます。
モモコさんは「だからといって、頼んだポテトフライ誰もあげへん! とかはないねんで」と続け、くわばたさんは「わかりますよ!」と爆笑しました。
動画内で「お金は大事」とキッパリ言い切っていたモモコさん。店舗によってNGの場合もあると思いますが、この「伝票別制度」こそが、長年揉めずに仲良く付き合ってこられた秘訣なのかもしれませんね。
■冬野とまと
千葉で生まれ、千葉で育ったアラフォーの編集&ライター。高校在学中にアメリカへ短期留学したことをキッカケに、卒業後はニューヨークの大学に入るも中退。
10年以上の放送作家の後ウェブの世界へ。多くのインタビュー経験を経てエンタメや社会問題の記事を書く日々。ときに、資格を持っている行動心理カウンセラーとして人の言動を研究することも。
【動画】該当部分は10:25~
https://youtu.be/z-y9A3qVpls
(文/Sirabee 編集部・冬野 とまと)
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
絵の具がシールになる!?夫婦絵師YouTuberがシール好き必見の絵の具を紹介しているらいばーずワールド -
BDやRIZIN参戦のジョリー、子どもが4人いることを明かす&今後について朝倉未来に相談らいばーずワールド -
織田信成、6歳長女との“顔出し”2ショットに反響「パパにそっくりねぇ~」「美人さん」ABEMA TIMES -
「右手中指の先が完全に動かなくなりました」難病ALS公表のニャンちゅう声優・津久井教生(64)、現在の病状を報告ABEMA TIMES -
また炎上!?鮎川太陽の葛葉コスプレ投稿が1350万回表示で物議らいばーずワールド -
幼少期の家族ショットが話題・ヒロミ&松本伊代の長男・小園凌央「どっちが父でしょう?」“そっくり”な親子ショット披露ABEMA TIMES -
“激変”した姿が話題・村上虹郎(29)、誕生日投稿での最新ショットに反響「ちょっと酔ってる顔してる」「いいんですか?」ABEMA TIMES -
『再会』プロデューサーが明かす驚きのSNS反響「ミステリードラマとしての周知は予想外」【※ネタバレあり】ENTAME next -
竹内涼真×井上真央『再会』にプロデューサーが込めた思い「幼なじみ特有の友情を思い出せれば」ENTAME next