乃木坂46、池田瑛紗が表題曲センターの41stシングルは5期生の存在感が光る作品に?
乃木坂46、池田瑛紗が表題曲センターの41stシングルは5期生の存在感が光る作品に?
4月8日に41stシングル『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』を発売予定の乃木坂46。本作では、5期生の池田瑛紗が初の表題曲センターを務めることが発表された。そこで本記事では、今回のフォーメーションや選抜メンバーの思いなどに触れながら、注目ポイントを紹介していきたい。
『最後に階段を駆け上がったのはいつだ?』のフォーメーションは、全16人の3列編成。センターに抜擢された池田は東京藝術大学に在学中で、昨年には自身初の個展『Wings:あひるの夢』を開催するなど、特に芸術方面の才能が光っているメンバーだ。これまでに、32ndシングル『人は夢を二度見る』収録の5期生楽曲「心にもないこと」でセンターを務めた経験があるが、シングルの表題曲センターを飾るのは今回が初となる。
今作のフォーメーション発表後、池田は自身のブログを更新。「私は、『センターになりたい』と声に出して言えるタイプじゃありませんでした」「憧れはあったけど、それを言葉にした瞬間、 自分の未熟さが全部バレてしまう気がして」と率直な心境を明かしながらも、「私にはないものを持ったメンバーが沢山います。 そんなひとつひとつの輝きを引き出せるようなセンターになりたいです」と強い決意を綴っている。SNSでは、池田のセンター抜擢について、「とうとうこの時が!」「遂にてれぱんがセンターに!」「嬉しすぎて涙が止まらない」といった喜びの声が多く見られ、ファンも納得の人選のようだ。
また、今作では、前作でアンダーメンバーとして活動していた4期生の林瑠奈・田村真佑、5期生の冨里奈央・五百城茉央が選抜入りしたことも注目のポイントだろう。中でも、初のフロント入りを果たした五百城は、40thシングル『ビリヤニ』のアンダー楽曲「純粋とは何か?」でセンターを務め、アンダーライブでも中心的存在として活躍したメンバーだ。今回の抜擢を受けては、「今はまだちょっとだけ(フロントメンバーが)務まるかなっていう気持ちもあるけど、でも絶対自分はできるぞっていう前向きな気持ちで、乃木坂46にたくさん貢献できるようなシングルにしたい」とコメントしており、経験を積んで成長した彼女のパフォーマンスにも期待したい。
2月16日に乃木坂46の公式YouTubeチャンネルで生配信された「週刊乃木坂ニュース」では、41stシングルのアンダーメンバーのフォーメーションが発表され、5期生の岡本姫奈がセンターを務めることが明らかになった。表題曲・アンダー共に5期生がセンターを託される形となった本作の今後の展開に注目だ。
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