SixTONESジェシー、最近のパーティ事情は?「CanCam」初ソロ表紙でギャップ見せる
2025.11.13 16:00
views
SixTONESのジェシーが、11月21日発売『CanCam』1月号特別版(小学館)の表紙に登場する。
ジェシー「CanCam」初ソロ表紙
『CanCam』1月号の大特集は「普段のおしゃれにほんのり…PARTY vibes!」。エネルギー溢れるパフォーマンス&明るいキャラクターから“SixTONESの太陽”とも呼ばれるジェシーにぴったりのテーマということで、同誌編集部は特別版の表紙のオファーを迷うことなく真っ先に送った。そのうえで、表紙にはあえてパリピ感が全開なカットではなく、クールな眼差しのカットをチョイス。「普段はお調子者の彼に、こっそりふたりだけのパーティに誘われたら」というシチュエーションを妄想してしまう、ドキドキの表紙に仕上がった。また、中面でもラグジュアリーなホテルを舞台に“ふたりだけのパーティ”をたっぷりと撮り下ろし。スーツ、花束、シャンパン…紙吹雪まで。ジェシーらしいハイテンションが炸裂する、史上最高にゴージャス&非日常なページに。さらに、表紙よりももっと顔に接近した、色気がたまらないスペシャルなカットも。少年のようなハッピースマイルと、ドキッとするオトナな眼差し。そのギャップに酔いしれる、めくるめく夢の宴となっている。
ジェシー、最近のパーティ事情は?
撮影では「酔っ払った感じで!」などのリクエストにも期待以上のアドリブ力で応えたジェシー。パーティといえば、普通はグループのみんなで…となるところだが、ジェシーならひとりでも華やかに盛りあげてくれるはず、という編集部の予感が当たったそう。まさにパーティの主役にふさわしいジェシーに、最近のパーティ事情を聞くと 「パーティとは呼べないけど、最近は少年忍者の安嶋(秀生)とごはんに行ったかな。あ、丸ちゃん(SUPER EIGHT丸山隆平)とはふたりでよくパーティしてるよ、乾杯して飲んでるだけだけど(笑)」とのこと。ほかにも、SixTONESのメンバーで自分以外のパーティボーイといえば?など特集にちなんだ質問のほか、改めてジェシーの近況や、大胆でポジティブに見えて実は繊細でジェントルマンなマインドを深掘りするQ&Aにも聞いている。誰かに入れ替わるなら、誰になってみたい?という質問に「あれほどの人気や歓声は憧れですね。あと豪邸も(笑)」と名前を挙げたのは?ジェシーらしい、超ビッグなアンサーが飛び出した。
なお、今号には誌面2ページ分サイズの特大両面ピンナップ付録が付いてくる。オトナの色気が匂い立つ、4通りの装いのジェシーに急接近している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
SixTONESジェシー、鍛え抜かれた肉体美にファン二度見「彫刻みたい」「努力の賜物ですごい」モデルプレス -
SixTONESジェシー、人気K-POPアーティストと韓国旅満喫「交友関係すごすぎ」「番組共演のご縁かな?」反響続々モデルプレス -
SixTONESジェシー、人柄の素晴らしさ伝わるエピソードをベテラン芸人が告白「あんなにいい奴はいない」モデルプレス -
SixTONESジェシー、お⾵呂あがりのルーティンとは?「クーリッシュ」新ムービーで開放感表現モデルプレス -
SixTONESジェシー、撮影で5km走る「アンダーアーマー」新ムービー公開モデルプレス -
SixTONESジェシー&田中樹「お笑いの日2025」スペシャルサポーターに決定 芸人とのコラボパフォーマンスもモデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
HANA・JISOO&YURI、マクドナルドCM初登場 レトロでエモい休日をのぞき見?お互いに“甘くなる瞬間”明かすモデルプレス -
えなこ、果物モチーフの"甘々"グラビアで『漫画アクション』表紙&巻頭を飾るENTAME next -
シバターが熊本に110万円分の物資を支援したと報告 しかし「フィクションおじ」と暴露され…らいばーずワールド -
『コタローは1人暮らし』で訳アリ5歳児を演じた“子役界の新星”川原瑛都(13)、成長した姿に反響「もう…中学生なんだ」「ますますカッコよくなりましたね」ABEMA TIMES -
peco(31)、“ryuchellにしか見えない”と話題の8歳長男とコラボカフェを満喫ABEMA TIMES -
清原果耶(24)、舞台オフショットに「正に大女優の域!」「これからの果耶ちゃんがますます楽しみです」など反響ABEMA TIMES -
亀梨和也とアサヒ空想開発局のコラボビールが8月4日から発売決定!らいばーずワールド -
高畑充希の夫・岡田将生、たくましいオフショットを披露「今までに見たことない」「刺激が強すぎ」などの反響ABEMA TIMES -
星野真里(45)、“国内に1000〜3000人”指定難病「先天性ミオパチー」を患う長女が大きな手術を受けることを報告「ただ元気でいてくれれば」ABEMA TIMES

