プロ野球12球団マスコット「anan」表紙で奇跡の集結 “応援の流儀”も紹介
2025.08.29 12:00
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雑誌「anan」(マガジンハウス)2464号が、9月24日に発売。スペシャルエディション表紙は、プロ野球12球団のマスコットオールスターズが語っている。
プロ野球12球団マスコット「anan」表紙登場
2024年に発売され、反響を呼んだつば九郎(東京ヤクルトスワローズ)&ドアラ(中日ドラゴンズ)に続き、2025年は12球団のマスコットが「anan」に登場。参加してくれたのは各チームを代表する、ジャビット(読売ジャイアンツ)、トラッキー(阪神タイガース)、DB.スターマン(横浜DeNAベイスターズ)、スラィリー(広島東洋カープ)、つばみ(東京ヤクルトスワローズ)、ドアラ(中日ドラゴンズ)、ハリーホーク(福岡ソフトバンクホークス)、フレップ・ザ・フォックス(北海道日本ハムファイターズ)、マーくん(千葉ロッテマリーンズ)、クラッチ(東北楽天ゴールデンイーグルス)、バファローブル(オリックス・バファローズ)、レオ(埼玉西武ライオンズ)という面々。普段はそれぞれのホームスタジアムを中心に応援している彼らが、奇跡の集合を果たした。撮影は7月に行われた「マイナビオールスターゲーム2025」の試合前に実施され、ゲームを盛り上げるために駆けつけたマスコットたちをキャッチ。この日は試合前のイベントもあり忙しかったというが、どのマスコットもサービス満点で、同誌らしいイケメンショットや思わずクスリと笑ってしまうお茶目なポーズなど思い思いのポージングを披露。撮影スタッフからは「かわいい!」「かっこいい!」とシャッターを切るたびに歓声が上がった。1人1ページずつあるソロページで、彼らの魅力を楽しむことができる。
マスコットたちの「応援の流儀」とは?
ソロインタビューでは、Q&A方式でマスコットそれぞれの「応援の流儀」を紹介。好きな応援歌やチームで盛り上がる応援、毎試合チームを勢いづけるために心掛けていることなどを明かしている。また、試合前に行われた「マイナビオールスターゲーム2025 スペシャルステージ」のマスコット&チアステージのレポートも掲載。わちゃわちゃとゲームに挑戦する仲良しなマスコットたちの様子を見ることができる。(modelpress編集部)
12球団マスコットプロフィール
・クラッチ (東北楽天ゴールデンイーグルス)・ジャビット(読売ジャイアンツ)
・スラィリー(広島東洋カープ)
・つばみ(東京ヤクルトスワローズ)
・DB.スターマン(横浜DeNAベイスターズ)
・ドアラ(中日ドラゴンズ)
・トラッキー(阪神タイガース)
・バファローブル (オリックス・バファローズ)
・ハリーホーク(福岡ソフトバンクホークス)
・フレップ・ザ・フォックス(北海道日本ハムファイターズ)
・マーくん(千葉ロッテマリーンズ)
・レオ(埼玉西武ライオンズ)
※五十音順
【Not Sponsored 記事】
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