日向坂46五期生・大野愛実「CanCam」初登場 多彩な表情&ポージングで魅了
2025.08.21 11:00
views
日向坂46の五期生・大野愛実が、8月22日発売の『CanCam』(小学館)10月号に初登場。ファッションや美容、アイドル活動にまつわるQ&Aで魅力を深堀りする。
大野愛実「CanCam」初登場
日向坂46 5期生初のオリジナル曲『ジャーマンアイリス』でセンターをつとめ、儚さと力強さを併せ持った圧倒的な表現力が話題に。今春のデビュー直後から多くのファンを魅了している大野が同誌に初登場する。今回は“虹の花”とも呼ばれるジャーマンアイリスにちなみ、ピンク、赤、オレンジ、青をテーマカラーにした4通りのビジュアルで大野をシューティング。さらに、それぞれの色にちなんだエピソードトーク、ファッションや美容、アイドル活動にまつわるQ&Aで大野の素顔を深掘りする。撮影を始める前に、スタジオで流すBGMをリクエストしてもらうと「日向坂の曲!」と即答した大野。グループへの真っ直ぐな想いに、スタッフ一同ほっこり。日向坂46の曲が流れる中、和やかに撮影がスタートした。特集のトビラページで披露したのは、ロマンティックなピンクのセットアップ。普段は黒や白など落ち着いた色味の服を選ぶことが多いようで、「今回のような全身ピンクの服は新鮮だったんですが、ピンクでも少し青みが入っていることで大人っぽさも感じられて、お気に入りのカットです。新しい自分を発見できた気持ち!」とニッコリ。ちなみに、大野がピンクから真っ先に連想するのは同じ5期生のメンバーで、ピンクが大好きな大田美月さんだという。
大野愛実、多彩な表情&ポージング披露
また、赤をテーマにした撮影では赤のロングリボンが印象的なコーデでキュートな笑顔&ハートポーズを披露。「赤は私のサイリウムカラーなので、とっても大切な色。情熱やパッションが生まれる力強い色だなと思っています。ファッションのひとつとして取り入れるとなんだかパワーをもらえる気がするんです」と大野。ファッション&ビューティ系の撮影はまだあまり経験がないという大野だが、表情やポージングでの魅せ方が多彩で、カメラマンが思わず「上手!」と声を上げるシーンもあった。誌面ではほかにも、オレンジ、青をテーマにしたビジュアルを披露している。「CanCam」表紙はSixTONES高地優吾&生見愛瑠
なお、今号の特別版表紙にはSixTONESの高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)、通常版表紙は女優でモデルの生見愛瑠が登場する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
日向坂46五期生・大野愛実「アップトゥボーイ」表紙初登場 透明感溢れる夏グラビア披露モデルプレス -
日向坂46 5期生・大野愛実「週マガ」ソロで初登場 透明感溢れるグラビア披露モデルプレス -
日向坂46松田好花、メンバーの双子の妹がライブ観覧「なんでそっちにいるの?って思うぐらい似てた」モデルプレス -
日向坂46松田好花、後輩3人との交流 誕生日にもらった「青ペン」をプレゼントモデルプレス -
サンリオピューロランドが魔法使いの世界に!「PUROHALLOWEEN」で特別なハロウィーン体験女子旅プレス -
RIIZE公式キャラ初のテーマカフェ、東名阪で開催 可愛いフードやデザート&撮り下ろしグッズも女子旅プレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「今日好き」参加JK、デコルテ大胆見せのオフショルニット姿に反響「肌が綺麗」「ゴージャス」モデルプレス -
山崎紘菜、ほっそり美脚&圧巻オーラ際立つモデルショット公開「存在感凄い」「凛とした美貌」と反響モデルプレス -
FRUITS ZIPPER松本かれん、モノトーンコーデで雰囲気ガラリ 笑顔封印ランウェイに「ギャップがすごい」「新鮮」とファン悶絶【カワコレTGC】モデルプレス -
エレガント人生・祥子、いじられてきた”足”を個性に変える考え方に反響「宝石に匹敵する宝になる」ENTAME next -
Snow Man宮舘涼太、ファンの家にサプライズ訪問 佐藤健は話題の楽曲を弾き語りで披露【さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろかSP2026】モデルプレス -
畑芽育、姪っ子との密着2ショット公開「可愛すぎる」「仲良しで癒やされる」と反響モデルプレス -
元NHK沖縄キャスター・竹中知華アナ、美脚際立つショーパン×タイツコーデのプラベショット公開「セクシー」「いい笑顔」と反響モデルプレス -
藤井萩花、美ウエストからタトゥーチラ見せ 私服ショットに反響「かっこよすぎ」「おしゃれ」モデルプレス -
中村獅童、子ども顔出しのバリ島満喫ショット公開「パパにそっくり」「豪華ですごい」と反響モデルプレス


