寺島しのぶ、ラムゼイ・ハント症候群で入院していた「咽頭の浮腫で唾が飲み込めない」「左耳も聞こえづらい」
2025.02.18 14:46
views
女優の寺島しのぶが18日、自身のInstagramを更新。ラムゼイ・ハント症候群で入院していたことを明かした。
寺島しのぶ、入院していた
寺島は「入院 一月中旬のことでした」とし、写真と文字で構成された動画を公開。水痘・帯状疱疹ウイルスによって顔面麻痺が起こるラムゼイ・ハント症候群であることを明かし、薬の写真とともに「ひだりみみがなんかかゆかったか。その後左耳下のリンパが腫れた。私の場合はまず咽頭の浮腫で唾が飲み込めない。左耳も聞こえづらい(原文ママ)」と症状をつづった。また、今回の入院は出産以来初だったそう。包帯を手に巻いた写真や、おかゆや具材が細かく刻まれたスープなどの入院食を公開するも「こんな柔らかいものも食べられない」と明かし、夫でフランス人アートディレクターのローラン・グナシア氏が手作りしたマッシュキャロットやいちごピューレを公開していた。
その後、「一週間の退院の三日後、顔に異変が 再び病院へ行きまたステロイド服用」と退院後にも異変があったと説明。「早期発見早期治療、根本的に自分をもう少し大事にしないと 52からは自分軸で行くぞ!」と綴っていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
眼窩底骨折と意識障害。朝倉未来が試合のダメージを赤裸々に語るらいばーずワールド -
仲の良さが有名だったお笑いコンビが電撃解散「今は解散の寂しさよりも…」らいばーずワールド -
松岡昌宏、2025年を振り返り今後の決意を語る「一生忘れられない年になるだろうね」らいばーずワールド -
希島あいり、ファンクラブで“最高のスタート”「2026年も元気と癒しを届けていく」モデルプレス -
山岸あや花、ファンクラブは「私が自然体でいられる場所」 2026年の決意を語るモデルプレス -
森香澄、学生時代に電車で痴漢・盗撮被害 弘中綾香アナは被害防止のため行動「私ももう平成1桁ガチババアなので」モデルプレス -
祝!はじめしゃちょーが第一子誕生を報告「うちの子が一番可愛い」らいばーずワールド -
吐き捨てシーンが映り込み!?大荒れ中の大食いYouTuber界はどうなる?らいばーずワールド -
「完璧より継続」Minoriが明かす、経営・SNS・母業を両立する“時間術”とリアルなスケジュール【モデルプレスインタビュー】モデルプレス


