板野友美「何度も壁に打ち当たりました」熱い想いに「心打たれました」の声
2022.05.12 16:57
views
歌手の板野友美が12日、Instagramを更新。自身がディレクションを務めるアパレルブランド「Rosy luce(ロージールーチェ)」への苦悩を告白し、話題を集めている。
板野友美、「何度も壁に打ち当たりました」
この日板野が投稿したのは、同日に行われた自身が手掛けるアパレルブランドのイベントオフショットで、“人と比べずに自分らしい花を咲かせて欲しい”との願いが込められているという「Rosy luce」のブランドロゴの前で撮られた3枚の写真を公開した。本投稿で来場した人に感謝を伝えた板野は、続けて自身のアパレルブランドについて言及。「Rosy luce」をアパレルブランドというバイアスに縛られず、外見を飾る洋服意外にも“内面から輝ける何か”を提案できるブランドにしていきたい旨を語った。
また、今回のイベントについては“心躍る瞬間”を届けることを裏テーマに準備していたことも告白。そして、その過程で「現実は甘くなく、まだまだ小さい会社で人も少ないので、頭の中のイメージや理想を具現化することはそう簡単なことではなく、何度も壁に打ち当たりました」とも語った。
板野は、一人では到底不可能なことも“協力を仰いだクリエイター達”と一緒に行うことで成し遂げることができたと綴っており来場者のリアクションやコメント等をみて「途中で諦めないでよかったなと確信しました」と述べた。
板野友美の熱い想いに「心打たれました」「泣きそうになってしまったよ」の声
この板野の投稿にコメント欄では「ともちん、まずはお疲れ様」「熱い想いに泣きそうになってしまったよ」「成功本当におめでとう」などのイベントの成功を祝福する声が相次いだ。また、板野がブランド名に込めた想いやイベント開催までの苦悩を聞いて「心打たれました」「なんだかとても勇気づけられました」「素敵すぎます」と称賛する声も多く集まった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
timelesz冠バラエティ「タイムレスマン」4月から全国ネット&GP帯進出 放送時間も倍増【全メンバーコメント】モデルプレス -
「新人講習のスタッフは背中に刺青がビッチリで…」宗教2世として育った彼女が経験した“夜の世界”ENTAME next -
年商2.5億円の頂点から引退へ――まりてんが客との関係を続ける理由「死ぬときに、私がそこにいればいい」ENTAME next -
パンサー尾形の妻、10歳を迎えた愛犬ミクとの家族ショット公開「毎年ちょっと寂しい」の共感の声ENTAME next -
timelesz菊池風磨、松島聡&橋本将生へソロ写真集見せる 共通した感想に複雑な表情「2人ともしきりに言うもんですから」【Latido】モデルプレス -
<timelesz菊池風磨 初ソロ写真集取材会全文>「選択肢になかった」ソロ写真集を30歳で出した理由 10年以内の野望は“5大ドーム”【Latido】モデルプレス -
timelesz菊池風磨、Hey! Say! JUMP山田涼介からの言葉きっかけにソロ写真集決意「カッコつけてんなって言われるような気がします」【Latido】モデルプレス -
ゲーム系YouTuberみにーが4周年に告げた「すい臓がん」闘病宣言らいばーずワールド -
おのののか、夫撮影の親子ショットに反響続々「娘さん可愛すぎ」「雰囲気そっくり」モデルプレス




