「ナンバMG5」間宮祥太朗&森川葵、高校時代秘話明かす 「絶対モテるじゃん」の声
2022.04.21 13:08
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俳優の間宮祥太朗が主演を務めるフジテレビ系ドラマ「ナンバMG5」(毎週水曜よる10時~)は新型コロナウイルスが原因で制作スケジュールに影響が生じたことから、20日に放送予定だった第2話の放送を延期。同日は「特別編」を放送し、キャストのクロストークを公開。間宮と森川葵の高校時代のエピソードや間宮が森川を呼び捨てで呼ぶ姿に反響が寄せられた。
間宮祥太郎主演「ナンバMG5」
「ナンバMG5」は筋金入りのヤンキー一家「難破家」の次男・剛(間宮)が、実は「ヤンキーをやめたい」「普通の高校生になりたい」と、家族に内緒で健全な高校に入学するという高校“逆”デビュー物語。同日放送の「特別編」では、第2話から一部シーンを先に紹介しつつ、間宮、森川、森本慎太郎(SixTONES)、加藤諒の高校生役メンバー、そして難破家の宇梶剛士、鈴木紗理奈、満島真之介、原菜乃華が登場。撮影エピソードを交えながら第1話を振り返るクロストークが繰り広げられた。
なお、第2話は27日の放送を予定。また「特別編」はTVerやFODにて視聴可能となる。
森川葵、ギャルだった高校時代告白
間宮、森川ら高校生役メンバーのクロストークでは、キャストの高校時代が話題に。間宮は「葵はギャルだったでしょ?」と森川に話を振ると「高校デビューしたくてギャルになってみた」と回答。
続けて森川は「深雪(森川の役名)みたいなちゃんとした清楚な感じの女子高生ではなかった」と意外な高校時代を告白した。
間宮祥太郎はバンドマン?
また、この話題で間宮はバンドでボーカルをやっていたことを告白しキャストから「モテそう」「絶対モテるじゃん」とツッコミ。作曲を手掛けていたことも明かした間宮は、加藤から「モテてた?実際」と尋ねられると「モテてたかも」と笑いを交えて明かした。
間宮祥太郎「葵」呼びに悶絶の声
また、トーク内で間宮が森川のことを“葵”と呼び捨てで呼ぶ姿に視聴者から「間宮くんの“葵”呼びキュンとする」「ナチュラルすぎてドキッとする」と悶絶の声が寄せられた。(modelpress編集部)情報:フジテレビ
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