

豆柴の大群・ミユキエンジェル、ツイートの非表示は肌要素の多さが原因!?
その肌色に、思わぬ妄想を刺激されたファンも多かったことだろう。
アイドルグループ「豆柴の大群」で活動するミユキエンジェルが4月19日、自身のツイッターを更新。投稿された動画には濃いすりガラスのようなフィルターが掛かり、その下でミユキ本人らしき肌色がうごめいている状態になっている。
しかもこの動画には「内容の警告」というラベルが貼られており、ユーザーが自ら「表示」ボタンを押すことで、初めて動画が観られる設定になっている。ツイッターでは時おり画像や動画に警告が貼られることがあり、今回のツイートにもファンから<警告出ちゃってる!>と驚く声が多数あがっていたようだ。
「警告のメッセージに『Nudity』と表示されていることもあり、もしや肌要素が全開なのかという期待を胸に、表示ボタンを押したファンも多かったようです。そこに現れたのは、前髪をイジリながらおでこを出したり隠したりするミユキの姿。よもや毛で肌が見え隠れする様が艶すぎるわけでもあるまいし、《これで性的かよ…》と驚くファンが続出していました」(アイドル誌ライター)
実際、彼女のツイートには「でこだしていい女になりたいけど顔面的に無理だねって話をよくするwithさつまいも(?)」というテキストが添えられており、最初からデコ出し動画であることは明らか。その意味では期待を裏切られたファンもいたことだろう。

ただ今回の警告に関しては、決してツイッター側の制限が原因ではないという。そもそもこの動画は、ミユキエンジェル本人が“センシティブ”に設定し、表示ボタンを押さないと観られないようにしていたのである。
「これはツイッターが今年から導入した機能で、投稿者が自分の判断により画像や動画に《センシティブな内容を含みます》とのラベルを設定することができるものです。実際、今回のツイートでも『ツイートの作成者が、このツイートをセンシティブな内容として設定しました』と表示されており、ミユキ自身が設定したことは明らか。ただこの表示を見慣れていないユーザーもまだまだ多く、ツイッター側に肌色が制限されてしまったと勘違いしたのも無理はないでしょう」(前出・アイドル誌ライター)
しかしミユキといえば、「水曜日のダウンタウン」(TBS系)からクロちゃんのプロデュースで生まれたアイドルグループのメンバー。その「豆柴の大群」では水ダウ発らしく、メンバーに対する無茶振り的な企画も珍しくない。
そんなグループに所属するミユキがなぜ、今回のなんでもない動画をあえて“センシティブ”に設定していたのだろうか。
「ミユキとしては、デコ出しするかどうか迷っている状態の動画は、誰にでも見せていいものではないのでしょう。アイドルに限らず年ごろの女性には、水着姿は見られても平気だけど、気に入らない状態の前髪を見られるのは耐えられないという人も少なくありません。ミユキとしても前髪の有り無しを見せてファンの意見も聞きたいところながら、興味のない人にまでは見せたくないという心理だったのではないでしょうか」(前出・アイドル誌ライター)
女性アイドルのファンとしては、そんな女心の機微も読み取りたいところ。次に特典会などで会う機会があったら、ぜひミユキの顔面をべた褒めしてはいかがだろうか。
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