佐藤晴美、ランジェリー撮影での体型作り明かす「ドキドキもありながら」
2022.01.19 13:36
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元E-girlsでモデルの佐藤晴美が19日、都内で行われたイベントに、お笑いタレントのゆりやんレトリィバァとともに出席。下着での撮影に向けて行ったことを明かした。
佐藤晴美、ランジェリー撮影でボディケア
ゆりやんとともに下着ブランドの2022年新ミューズに就任した佐藤は「お話をいただいたときは『私でいいのか?』って感じで、今まで下着姿をお見せしたことがなかったので『大丈夫かな?』というドキドキもありながら、撮影当日まで頑張ってケアして臨んだんですけど、当日はゆりやんさんと楽しく撮影できたので、これからも楽しみです」と就任の喜びを口にし、「ゆりやんさんと私らしいハッピーを、相乗効果で伝えていけるように頑張っていきたいなと思います」と抱負を語った。また、キービジュアル撮影に向けて、事前に準備したことを尋ねられると、佐藤は「ボディバランスを作るのって難しいなと思って、変に食事制限とかで体型を作るとかでもないというのが勉強になって、すごく難しかったんですけど、コツコツとマッサージをしたり、体のラインを作ることに初めて向き合えた時間だったので、すごく楽しかったですし、よりよく写真に残せるように(ゆりやんと)同じバストケアのサロンに通ったりしていました」と明かした。
ゆりやん、佐藤晴美の撮影風景に「紙かと思いました」
さらに、2人は撮影前に1度会ったことがあるそうだが、お互いの印象を聞かれると、佐藤は「何も構えずに、何の緊張もなく、スッと馴染める感じが嬉しくて、いつもテレビで見て、ネタを見て元気をもらっていたので、お会いできて嬉しい気持ちでいっぱいでした」と声を弾ませ、ゆりやんは「スタジオに入ったら先に晴美さんが撮影されていて、その様子を見たときに『ページがそのままある』って思うくらい、ピンクの世界に馴染んでいて“紙”かと思いました。生きているページのようにきれいで可愛いし、喋ったら親しみやすいよね」とコメント。これに佐藤は「よく言われるんですけど、ゆりやんさんだから素の自分が出せるというのもあります」と言うと、ゆりやんは「めっちゃ笑ってくれて、何を言っても勘違いするくらい笑ってくれるのでありがたいです」と仲睦まじいやり取りをした。
佐藤晴美、正月エピソード振り返る
イベントの内容にちなみ、“上向きエピソード”を尋ねられると、佐藤は「お正月に久々に実家に帰らせてもらって、長めにお休みをいただいたのでゴロゴロする時間が長くて、眠っていたアルバムを久々に掘り出して見ていたんですけど、記憶にない家族との思い出とか、兄弟との思い出とか、それこそ母と父の結婚式の様子の写真とか、昔の思い出が蘇ってきたときに、こんなに幸せな時間で溢れていたんだなって」としみじみと語り、「1人で東京で仕事をしていると、疲れちゃうときとか、上向きになれないときがたくさんあるんですけど、帰ってゆっくりそういう写真たちを見たときに、こんな時間があったんだから大丈夫ってエネルギーがみなぎってきて、お休みだったんですけどもっと頑張ろうって気合が入った瞬間でした」と目を輝かせた。(modelpress編集部)
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