

【ハコヅメ】永野芽郁の何気ない制服姿が続編制作の“匂わせ”に!?
これにはファンも拍手喝采ではないだろうか。9月15日に最終回を迎えるドラマ「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」(日本テレビ系)に、続編制作の可能性が持ち上がっているという。
本作では町山交番に配属された新米の川合麻依巡査(永野芽郁)が、ペアを組む先輩の藤聖子(戸田恵梨香)や、“ハコ長”こと交番長の戸賀崎(ムロツヨシ)らとの交流を通して、警察官として成長していく姿が描かれている。
放送期間中には主演の永野が新型コロナに感染し、撮影が中断。そのため2週分を総集編を中心とした「特別編」で繋ぎ、人気ドラマとしては異例となる全9回で放送を終えることとなった。それもあって視聴者からは続編の制作を求める声が強くあがっている状況だ。
「同ドラマのインスタグラムでは9月13日、長袖の冬服に身を包んだ川合と戸賀崎のツーショ画像を掲載。『ドラマの舞台は夏でしたが…警察官の制服にも冬服があります』と説明しています。しかし本作では番組ポスターでも半袖の夏服を着ていますし、唐突に冬服が出てきたことに違和感を抱く視聴者も多いはず。それゆえ今回のインスタ画像は続編や劇場版の制作に向けた“匂わせ”ではないかとの期待も高まるところでしょう」(芸能ライター)

ただ一方で、この冬服は最終回には必須のアイテムだとの指摘もあるという。
「川合のような高卒の警察官は、警察学校で10カ月間の課程を修了したあとに3カ月間の職場実習を行います。その後、再び警察学校で3カ月間の初任補修を受け、あらためて警察署に配属されると今度は5カ月間の実践実習。おそらく『ハコヅメ』で描かれているのはこの時期でしょう。するとその実践実習が1月に終わるため、冬服を着用していたのは川合がいよいよ研修期間を終えて一人前の警察官になる時期を描いていたからではないでしょうか」(週刊誌記者)
果たして「ハコヅメ」続編はありえるのか。多くの視聴者は成長した川合が“ペア長”として、部下の新米警察官を指導する姿を見届けたいことだろう。
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