Snow Man岩本照、高難度の腹筋“ドラゴンフラッグ”披露 「Tarzan」表紙登場
2021.04.16 08:00
views
Snow Manの岩本照が、22日発売の雑誌『Tarzan』809号の表紙に登場する。
岩本照、高難度の腹筋“ドラゴンフラッグ”披露
岩本は1993年生まれの現在28歳。腕相撲に負けたことから筋トレを始め、筋トレ歴は4年目。TBSの人気スポーツエンターテインメント『SASUKE』攻略のために現在は前腕を集中的に鍛錬中。本誌人気連載「裏切りの筋トレ・メソッド」での探究心あふれるトレーニング姿はもはやアスリートの域と評され、ステイホーム中には「筋トレスペシャリスト」の資格も取得している。
また今回本誌にリクエストされることを察しトレーニングしてきたという高難度の腹筋「ドラゴンフラッグ」も披露。さらに岩本のインタビューでは真面目すぎるほど真面目なトレーニング観を語った。
腹筋太鼓の稽古シーンも掲載
ページ後半では、4月8日から新橋演舞場にて2年ぶり待望の『滝沢歌舞伎 ZERO 2021』に出演中、その舞台裏を取材。Snow Man全メンバーの迫力を失わず、動きの美しさまで追求する腹筋太鼓の稽古シーンも掲載している。岩本は「これやったら効くんでしょ?とかこれだったら続けられそうとか言う人がいますけど、いやいやもったいないですねと思う。何にしても簡単にクリアできたら面白くない。逆上がりも自転車の練習も、あと何回やったらできるという状況でやってないはず。もしかしたら次できるかもしれない。そういうゴールが見えない闘いを懸命にやるから、その後の達成感に繋がる。腹筋も今日やって明日朝起きてバキバキになってたら怖いでしょ。割れるまでの長い道のりをアレンジしながら楽しんでいくことが大事だと思います」とコメントしている。
特集テーマ「最速で、腹を割る!」
特集のテーマは「最速で、腹を割る!」。トレーニング初心者であれば、いきなり色々なメニューを提示されても消化不良になるが、今回の腹筋特集は割れるまでに必要な最低限のことだけを提案。食事、ドローイン、フッキン2種と、とにかくやることを絞り、お腹を割ることにフォーカス。4つのステップで割れた腹筋→使える腹を自分のものにできる。ダルビッシュ有や大谷翔平を育てた伝説のトレーナーによる「体幹の使い方」や、50歳にしてパーフェクトなボディを作り上げた西川貴教のグラビアも掲載。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
本田真凛、コスメブランド立ち上げを自身のYouTubeチャンネルで報告らいばーずワールド -
プロゲーマーの生配信中に不適切サイトが映り込み1ヶ月の配信活動停止らいばーずワールド -
6年目の告白「いつか薬をやめる日を夢見て」Kaoruが語る心の病との向き合い方らいばーずワールド -
女優・はづきの求め合う濃厚キスに菊池風磨が思わず制止ENTAME next -
双子の息子との家族ショットが話題・蒼井そら、“朝の素顔”公開し様々な声「変わらない」「美少女」ABEMA TIMES -
のん(32)、別人級に激変!振り切った最新ショットに反響「笑った」「怪しい!」ABEMA TIMES -
“ベッドで撮影した恋人との姿が話題”木下優樹菜さん(38)、キッチンで翌日のお弁当の仕込み「楽したいから…」ABEMA TIMES -
古舘伊知郎「自民党の利権なんですよ」‟幼保一元化”が進まぬ理由を力説ENTAME next -
祝・りくりゅうペア金メダル、五輪の感動を振り返る『フィギュアスケートLife』緊急出版ENTAME next