日本テレビ、10年連続で年間個人視聴率“三冠王”
2021.01.04 10:56
views
日本テレビは4日、2020年の年間個人視聴率で、10年連続の全日・プライム・ゴールデン全3部門首位を獲得したことを発表した。
2019年12月30日~2021年1月3日の年間個人視聴率で、日本テレビは全日(前6:00~翌前0:00)4.6%、プライム帯(後7:00~11:00)6.8%、ゴールデン帯(後7:00~10:00)7.1%を記録。
代表取締役小杉善信氏は「いつも日本テレビの番組を見てくださっている視聴者の皆様に深く感謝申し上げます。番組をご支持いただいたスポンサー各位、番組制作にご協力いただいた関係各位にも心より御礼申し上げます」と感謝。
「2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、『テレビは今何ができるのか?』を考え続けた1年でした。『迅速・正確で信頼できる報道・情報番組』の放送と同時に、出来る限りの感染対策を講じながら『生活者に希望と活力を届ける健全な娯楽番組』を届ける事を指針に、新しい日常での1回目と位置付けた『24時間テレビ43』の放送など前例のない挑戦に取り組んだ1年でした」と振り返った。
また「日本テレビは2021年も、地上波、BS/CS放送や、Hulu、TVerをはじめとしたインターネット配信など、あらゆるプラットフォームで、より多くの方々に良質なコンテンツをお届けしていくべく、努力と挑戦を重ねてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします」とした。
いつも日本テレビの番組を見てくださっている視聴者の皆様に深く感謝申し上げます。番組をご支持いただいたスポンサー各位、番組制作にご協力いただいた関係各位にも心より御礼申し上げます。
2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、「テレビは今何ができるのか?」を考え続けた1年でした。「迅速・正確で信頼できる報道・情報番組」の放送と同時に、出来る限りの感染対策を講じながら「生活者に希望と活力を届ける健全な娯楽番組」を届ける事を指針に、新しい日常での1回目と位置付けた「24時間テレビ43」の放送など前例のない挑戦に取り組んだ1年でした。
日本テレビは2021年も、地上波、BS/CS放送や、Hulu、TVerをはじめとしたインターネット配信など、あらゆるプラットフォームで、より多くの方々に良質なコンテンツをお届けしていくべく、努力と挑戦を重ねてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
代表取締役小杉善信氏は「いつも日本テレビの番組を見てくださっている視聴者の皆様に深く感謝申し上げます。番組をご支持いただいたスポンサー各位、番組制作にご協力いただいた関係各位にも心より御礼申し上げます」と感謝。
「2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、『テレビは今何ができるのか?』を考え続けた1年でした。『迅速・正確で信頼できる報道・情報番組』の放送と同時に、出来る限りの感染対策を講じながら『生活者に希望と活力を届ける健全な娯楽番組』を届ける事を指針に、新しい日常での1回目と位置付けた『24時間テレビ43』の放送など前例のない挑戦に取り組んだ1年でした」と振り返った。
また「日本テレビは2021年も、地上波、BS/CS放送や、Hulu、TVerをはじめとしたインターネット配信など、あらゆるプラットフォームで、より多くの方々に良質なコンテンツをお届けしていくべく、努力と挑戦を重ねてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします」とした。
表取締役 社長執行役員 小杉善信コメント
おかげさまで日本テレビは2020年の年間個人視聴率三冠王を獲得することが出来ました。いつも日本テレビの番組を見てくださっている視聴者の皆様に深く感謝申し上げます。番組をご支持いただいたスポンサー各位、番組制作にご協力いただいた関係各位にも心より御礼申し上げます。
2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、「テレビは今何ができるのか?」を考え続けた1年でした。「迅速・正確で信頼できる報道・情報番組」の放送と同時に、出来る限りの感染対策を講じながら「生活者に希望と活力を届ける健全な娯楽番組」を届ける事を指針に、新しい日常での1回目と位置付けた「24時間テレビ43」の放送など前例のない挑戦に取り組んだ1年でした。
日本テレビは2021年も、地上波、BS/CS放送や、Hulu、TVerをはじめとしたインターネット配信など、あらゆるプラットフォームで、より多くの方々に良質なコンテンツをお届けしていくべく、努力と挑戦を重ねてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。
編成局コメント
2020年はコロナ禍の中、東京五輪の延期など経験したことのない状況の中、「news every.」などでの報道番組で必要な情報をより正確に伝え、無観客開催での「THE MUSIC DAY」や地上波ライブ配信など新しい挑戦を続け、また4月の全国視聴率スタートで、「より多くの方々により良い質の番組をお届けする事」にこだわった1年でもありました。その結果、2021年から10年連続となる年間個人視聴率三冠王が達成出来た事を、本当に嬉しく思っています。今後も今まで以上に「生活者ファースト」の視点で、生活者の皆様の期待に応えるべく新たな挑戦を続けていきます。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
純烈弟分「モナキ」おヨネ&サカイJr.、会社員時代の姿に驚きの声相次ぐ「めっちゃ垢抜けてる」「髪型どうしたの」モデルプレス -
SixTONES田中樹、ライブ演出参考にしているアーティストとは「ほぼクレームって樹らしくて面白い」「ファンからしても嬉しい」と反響モデルプレス -
元CAレイヤー、「月収20万円で割に合わなかった」百貨店受付に転職で今はコスプレ三昧ENTAME next -
山本圭壱、愛娘・にこりちゃんの大好きな"ピョコピョコタンタン"姿に「全てが可愛い」の声ENTAME next -
ACEes「VOCE」初登場で潤いに満ちた美しさ披露 メンバーを“美容成分”に例えると?モデルプレス -
中川翔子「双子は8割くらいスイカでできてるかも」スイカ柄ロンパースが"似合いすぎる"理由ENTAME next -
霜降り明星せいや、“聖闘士星矢”となってマック新CM登場 TVアニメオープニング曲の替え歌熱唱モデルプレス -
野村康太、大人になった“風間くん”役で高橋文哉と再共演 母・みね子役もサプライズ登場モデルプレス -
皇治、YouTubチャンネルBANについて謝罪 なぜBANになったのか理由も説明らいばーずワールド