中村倫也・佐藤健・北村匠海…“イケボ”だと思う男性芸能人は?【読者アンケート結果】
2020.06.11 17:00
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モデルプレスは公式Instagramアカウントにて「イケボだと思う男性芸能人は?」というテーマでアンケートを実施。ここでは読者からの意見を元に、6人をピックアップして紹介する。
中村倫也
数々の舞台経験で鍛えた美声を活かし、ディズニー実写映画「アラジン」(2019)のプレミアム吹替版で、主人公・アラジン役の声優を担当した中村倫也。これをきっかけに「第70回 NHK紅白歌合戦」に出演するという快挙を果たした。<読者のコメント>
「役によって、声のトーンの使い分けがすごい!」
「ミュージカルで鍛えたあの音質とかっこよすぎる優しい声が最高です」
「歌声がとにかく好き。ずっと聞いていたい」
北村匠海
俳優活動のほか、ダンスロックバンド・DISH//のメインボーカルとしても活躍する北村匠海は、5日に「ミュージックステーション」(テレビ朝日/毎週金曜よる9時~)に初めてソロ出演を果たした。あいみょんが作詞作曲したDISH//の楽曲「猫」“~THE FIRST TAKE ver.~”を披露し、話題に。<読者のコメント>
「透き通った声で、歌っていても話していても癒やされます!」
「まさに人を虜にさせる声の持ち主!」
「バラード曲聴いて、優しいイケボにメロメロになりました」
数原龍友
GENERATIONS from EXILE TRIBEの数原龍友は、グループを支える高い歌唱力に定評がある。2019年には自身初のソロ楽曲となる「Nostalgie」が配信されたほか、グループとして「第70回 NHK紅白歌合戦」への初出場も果たした。<読者のコメント>
「見た目はオラオラなのに、歌うと透き通るような美声で惚れる」
「歌声も話し声も笑い声も、全てがイケボでたまらない」
「見た目と声のギャップにやられました…!」
古川雄輝
2013年に主演したドラマ「イタズラなKiss~Love in TOKYO」(CS・BSフジ)が日本だけでなく中華圏でも話題となり、国際派俳優として注目を集めている古川雄輝。優しく落ち着いた声が印象的で、ラジオ番組のパーソナリティを務めた経験も。<読者のコメント>
「ラジオ番組をイヤホンで聞くとめちゃくちゃ萌えます」
「静かで落ち着いた話し方と、優しく響く低音が大好き」
「圧倒的低音ボイスで、囁かれるとドキドキする!」
中川大志
俳優として活躍の場を広げる中川大志は、役によって声色も変化。その声を活かし、映画「ソニック・ザ・ムービー」(2020年)では主演声優を務めた。<読者のコメント>
「声優としても大活躍だから」
「いくつもの声色を操れて本当にすごいです!」
「大志くんの声を聴いていると、草原に風が吹き抜けるみたいな気持ちになる」
佐藤健
ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(2020年/TBS)で数々の胸キュンシーンを生み出し、話題を呼んだ佐藤健。低い声でドSなセリフを言う姿に、沼落ちする女性が続出した。また、映画「るろうに剣心」シリーズ(2012年・2014年)の主人公・剣心のクールな声色を理由に挙げるファンも。(modelpress編集部)<読者のコメント>
「恋つづの天堂先生の一言一言全てで、耳が癒やされます…!」
「『るろうに剣心』など、緊迫感のあるシーンの声がたまらなくイケボです」
「かっこいいセリフ言う時の声がすっと心に響く」
独自企画「モデルプレス読者アンケート」
モデルプレスInstagram:https://www.instagram.com/modelpress/モデルプレスInstagramストーリーズにて実施。投票数だけでなく「読者コメントの熱量」「読者コメントの説得力」「モデルプレス編集部の目利き」で総合的に判断して選出。
【Not Sponsored 記事】
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