一度飲んでみた?新「生茶」が5000万本突破、吉沢亮の新CMも公開

3月のリニューアルでは「生茶」史上最高クラスの初動を記録(※1)し、早くも出荷5000万本を突破(※2)した新「生茶」。SNSでは「苦味がなくて、うまみがすごい!」「日本茶ってこんなに美味しかったっけ」と感動の声が続々と寄せられている。4月18日からは俳優の吉沢亮が出演する新バージョンのCMも公開。実際に飲んだ人から口コミが広がっている新「生茶」、一体どうおいしくなった?吉沢が教えてくれた。
一度飲んでみた?新「生茶」が5000万本突破、吉沢亮の新CMも公開<br>
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一度飲んでみた?新「生茶」が5000万本突破、吉沢亮の新CMも公開

“国宝級”の笑顔再び!その理由は…?

これまで以上に茶葉と向き合い、“濃いのにすっきり”とした味わいとより豊かになったあまみと香りで、おいしさがさらに進化した新「生茶」。

その味わいに深く感動した吉沢の爽やかな笑顔は、「透明感半端ない!」「吸い込まれる」と釘付けになる人も続出。3月のCMと同様、今回の新CMでもこぼれ落ちるような吉沢の笑顔は必見。これほどまでに笑顔にしてしまう新「生茶」のおいしさの秘密は何なのか?

それは、摘みたての生茶葉を芯まで凍らせ、鮮度を保った生茶葉をギューッと搾った「まる搾り生茶葉抽出物」にあった。

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お茶のコールドプレス!? おいしさの秘密は“生”へのこだわり

「まる搾り生茶葉抽出物」は、「生茶」に新緑のような香り立ちとあまみをもたらす、まさに「生茶」の根幹。実際に「まる搾り生茶葉抽出物」を体験した吉沢はその透明さに驚きつつ「お茶のコールドプレス」だと表現する。

その爽やかな味わいを知った吉沢は、新「生茶」のおいしさの秘密に納得。透明感あふれる笑顔で爽やかさの競演となった動画にも注目だ。

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新「生茶」は洋菓子とも好相性!

おいしくなった新「生茶」は、シンプルに味わうのはもちろん、食べ合わせでおいしさの相乗効果を楽しむのもオススメ。

緑茶というと、つい和菓子や和食をイメージしがちだが、「甘み」「塩味」「酸味」「苦味」「旨味」「コク」の味覚を調査すると、実はチーズケーキと相性抜群なことが判明(※3)。旨味・苦味が補完しあって、バランスを取ってくれるという。
                           
“生”がもたらす上品な味わいで様々な食材と合う新「生茶」。自分的ベストマッチな食べ合わせ“マリアージュ”を見つけてみては。

新「生茶」はチーズケーキと好相性
新「生茶」はチーズケーキと好相性

ライススタイルに溶け込む“緑茶”を

まる搾り生茶葉抽出物 加熱処理
まる搾り生茶葉抽出物 加熱処理
今年で誕生20周年を迎えた「生茶」。従来の緑茶のイメージにとらわれず、“生”が生み出すおいしさで緑茶の新たな可能性を広げ続けてきた。

お馴染みな存在なのに、いつも新しさをもたらしてくれるから目が離せない。心奪われる人がますます増えていく予感。(modelpress編集部)[PR]提供元:キリンビバレッジ株式会社

※1:生茶ブランド2016年大幅リニューアル時を上回る出荷数量
生茶ブランド計リニューアル後出荷数量 2016年3月(発売4日時点):約100万ケース
2020年3月(発売3日時点):約120万ケース
※2:2020年4月7日時点
※3:AISSY株式会社調べ(2019年12月)
モデルプレス

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