横浜流星、“パンダ乗せショット”で仕事納め報告「ターニングポイントの年になりました」
2019.12.30 11:58
views
俳優の横浜流星が29日、自身のInstagramを更新。肩にパンダのぬいぐるみをのせた可愛らしいショットを公開し、反響を集めている。
横浜流星「ターニングポイントの年になりました」
横浜は「本日、仕事納めしました」と報告し、「今年は素敵な作品、人との出会いによって、ターニングポイントの年になりました」と2019年を回顧。また、「たくさんの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました」と感謝した。さらに、2020年について「来年は向上心を持って更に上を目指していきたいです」と抱負を語った。
そして、「まずは"シロクロ"をたくさんの方々に楽しんでもらえるよう、全力で直輝として生きます」と横浜と女優の清野菜名がW主演を務める日本テレビ系新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(2020年1月12日スタート/毎週日曜22時30分~)への意気込みをつづり、「来年も宜しくお願いします」と締めくくった。
このほか、横浜が夜景をバックに写ったショットも披露していた。
横浜流星のパンダとのショットに反響
この投稿に、「肩乗りパンダ!」「可愛いすぎる」「パンダになりたい」などのコメントのほか、「大活躍でしたね」「いろんな流星くんがみれました」「流星くんの年でした」「来年も応援します」などの声があがっている。清野菜名&横浜流星W主演「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」
驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと彼女を操る男・飼育員さんの最凶バディが、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつけ、警察やマスコミが触れない「隠れた真相」を大胆に暴く物語。横浜は表向きは大学で精神医学を学ぶ傍ら、メンタリストNとしてもテレビ出演する医学生だが、裏ではミスパンダの“飼育員さん”となる森島直輝に扮し、清野は囲碁棋士の川田レンと、世間を騒がせる謎の存在・ミスパンダという2つの顔を演じる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
西野未姫、実家でのBBQ満喫リール動画を公開「可愛すぎて滅」「元気もらえるぅ〜」ENTAME next -
渡邊渚、タイでの朝食を前にピースサイン「朝食付きだから食べないともったいない笑」ENTAME next -
SUPER EIGHT「anan」2500号の表紙登場 2006年からの誌面バックに“過去の自分との共演”モデルプレス -
「ミスマガジン2027」ベスト20、素肌輝くキャミワンピ姿で集結モデルプレス -
「シャッフルアイランド」伊藤桃々「ちょっとムチムチなのは許して」美ボディ輝くビキニショット公開「可愛すぎて二度見」「スタイル良くて憧れる」と反響モデルプレス -
第2子出産の西野未姫「1番野菜食べてくれる気がする」子どものための手作り炊き込みご飯披露「彩りよくて栄養たっぷり」「参考になります」と反響モデルプレス -
村重杏奈「ずっと欲しかった低温調理器」で作ったヘルシー鶏胸肉料理に反響「真似して作りたくなる」「健康的で美味しそう」の声モデルプレス -
2児の母・石川梨華、豚汁作りでまさかのハプニング報告「あるあるです」「お鍋2つ分ってすごい」完成品にも絶賛の声モデルプレス -
&TEAM・K「ブルーロック」実写映画で演じる凪誠士郎とのプリクラ披露に反響相次ぐ「2ショットエモい」「欲しすぎる」モデルプレス


