岡田健史「忘れられない時間になった」2019年の変化を語る
2019.12.26 18:18
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俳優の岡田健史が、発売中の雑誌「GINGER」2月号の誌面に登場した。
岡田健史、2019年の変化 2020年への思いは
同号では「あの人の2020年」と題し、様々な著名人が2020年のメモリアルイヤーに何を目指しているのかをクローズアップ。「中学聖日記」でブレイクした岡田は、6~8月の3ヶ月に渡る映画撮影に参加した2019年の夏を「自分にとって忘れられない時間になったと思います」と語る。
映画の撮影を通し、「自分の感性と体の距離が近くなったというか。自分のやりたいことが素直に演技として表現できる瞬間を感じることができたんです」と、大きな変化があったのだそう。それは「夏以降は、以前の自分の演技は恥ずかしくて、見られなくなりました」と明かすほど。
そんな岡田、優等生的な印象だけが定着することには少し抵抗感があるという。インタビューでは2020年に向け、イメージはいい意味でどんどん裏切っていきたいという思いについても語っている。(modelpress編集部)
情報:幻冬舎
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