西内まりや、号泣の過去明かす「自分がずっと嫌でした」新たに決意
2019.06.07 14:10
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モデルの西内まりやが6日、自身のInstagramを更新。上京をして芸能界に入った時のエピソードを明かした。
西内まりや、福岡に帰省
まず「当時共に闘ってた仲間と共に福岡に帰って会ってきました」とデビュー前に打ち込んでたというバドミントンの監督や仲間に再会したことを報告。
続けて「これから日本一取るぞ!って時に突然辞めて芸能界に入る事を告げ東京に上京。あれから約13年」とデビューから13年も経過しており、「“どんな気持ちでここまでやってきたと思ってるんだ!”と言われ、号泣しながらも体育館を後にしたあの日の事は今でも忘れられません」と当時を振り返った。
西内まりや「自分がずっと嫌でした」
そして監督を「自分の心と向き合う大事さをパートナーを信じ思いやる事の大切さを常に挑戦し続ける事の大事さを教えて下さった方です」と紹介し、「正直この13年であの頃以上に心がグッと熱く燃えていない。人を信用する事を恐れて一歩引いている。そんな自分がずっと嫌でした」と心境を吐露。さらに終盤で「やっぱり監督と話すと奮い立たされます。やってみるかな」と前向きにつづった。
この投稿にファンからは「ストイックなまりやちゃん好き!」「頑張って!!」「これからも変わらず応援してます」など温かいコメントが寄せられた。(modelpress編集部)
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