生田斗真&吉岡里帆が旅へ 故郷で初の試みも
2019.04.12 17:55
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俳優の生田斗真と女優の吉岡里帆が4月17日・24日・5月1日にNHK BSプレミアムで放送される「平成万葉集」(よる9時~)に出演する。
新元号「令和」と共にいま注目を集める日本最古の歌集「万葉集」。その頃から日本人は、歌で恋することを学び、人と人の絆を確かめてきた。
同番組は、日本各地の美しい映像にのせて届ける平成版の「万葉集」。まもなく終わろうとしている平成の31年間、日本人は何に笑い、涙し、怒ってきたのか、歌の風景や歌詠み人を訪ねて、生田と吉岡が旅する。
岡山の山あいの里で、ひとりたくましく生きるおばあちゃん、リストラの波をくぐり抜け定年退職を迎えたサラリーマン、短歌にたのしみを見つけた新宿歌舞伎町のホストたち、認知症の母を案じながら深夜タクシーを走らせる運転手。天皇皇后から短歌好きなこどもたちまで短歌人口100万の中から選りすぐった「三十一文字の物語」を、3回のシリーズで届ける。(modelpress編集部)
新しい時代をきっかけに新しいことを始めるなど、日本人ひとりひとりが良いスタートを切れたらいいですね。
今回は「ふるさと」編で自分の故郷北海道にも行き、初めて短歌を詠みました。上手くはありませんがお手柔らかに、番組ご覧ください。
今回の「平成万葉集」では、初々しい学生同士の恋の歌や年配夫婦の最後のラブレターのような相聞歌などを朗読していますが、どのパートにも強い思いや愛、時には痛みが歌われ、どれもが世代を超えて心動かされるものです。
同番組は、日本各地の美しい映像にのせて届ける平成版の「万葉集」。まもなく終わろうとしている平成の31年間、日本人は何に笑い、涙し、怒ってきたのか、歌の風景や歌詠み人を訪ねて、生田と吉岡が旅する。
岡山の山あいの里で、ひとりたくましく生きるおばあちゃん、リストラの波をくぐり抜け定年退職を迎えたサラリーマン、短歌にたのしみを見つけた新宿歌舞伎町のホストたち、認知症の母を案じながら深夜タクシーを走らせる運転手。天皇皇后から短歌好きなこどもたちまで短歌人口100万の中から選りすぐった「三十一文字の物語」を、3回のシリーズで届ける。(modelpress編集部)
生田斗真 コメント
間もなく新しい時代がやってくるということで寂しいというよりむしろ前向きに楽しみたいという思いです。新しい時代をきっかけに新しいことを始めるなど、日本人ひとりひとりが良いスタートを切れたらいいですね。
今回は「ふるさと」編で自分の故郷北海道にも行き、初めて短歌を詠みました。上手くはありませんがお手柔らかに、番組ご覧ください。
吉岡里帆 コメント
平成が終わることには寂しさと期待と両方の気持ちがあります。今回の「平成万葉集」では、初々しい学生同士の恋の歌や年配夫婦の最後のラブレターのような相聞歌などを朗読していますが、どのパートにも強い思いや愛、時には痛みが歌われ、どれもが世代を超えて心動かされるものです。
【Not Sponsored 記事】
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