超特急、コギャルから冬ソナまで 平成を体現

6人組ダンス&ボーカルグループ・超特急が雑誌『NYLON JAPAN』15周年企画第一弾に登場する。
(左上から時計回りに)カイ、リョウガ、タクヤ、タカシ、ユースケ、ユーキ (提供画像)
(左上から時計回りに)カイ、リョウガ、タクヤ、タカシ、ユースケ、ユーキ (提供画像)
4月26日発売の6月号をもって15周年を迎える同誌。『NO BORDER/NEW POWER』をテーマに掲げ、新しいパワーをフックアップし、年齢や国境、ジェンダーの制限なくあらゆる人が楽しめるコンテンツを発信していく。

ノンストップでブレイクを続けている超特急は、『NYLON』15周年イヤーのコンセプトにベストマッチする“NO BORDER”で“NEW POWER”なグループ。彼らの連載『Virgin Express』は、個性豊かなメンバーがはじめてのこと(=virgin)に挑戦する人気コンテンツ。連載開始からちょうど1年半となる4月のVol.18では、メンバー全員が出演し、平成31年間をファッショナブルに表現する。

この企画では、人気ドラマの名シーン、流行したスウィーツやキャラクター、大ヒット映画のワンシーンなど懐かしの平成初期から、壁ドンやインスタ映えなど最近のトレンドまで網羅。超特急が渾身の力で『平成』を演じる。(modelpress編集部)

超特急 コメント

カイ(2号車):いちばんなりきれた感触があるのは“ 平成おじさん”。完璧だったと思いますが、どうですか?

カイ (提供画像)
カイ (提供画像)
リョウガ(3号車):個人的にはプレステ2に結構思い入れがあったので、当時のことを思い出して興奮しました!

リョウガ (提供画像)
リョウガ (提供画像)
タクヤ(4号車):『アメリ』は女性のキャラクターなので寄せるのが難しかったけど、また違う一面が出せたかなと思います。

タクヤ (提供画像)
タクヤ (提供画像)
ユーキ(5号車):初めてコギャルに変身しました(笑)。NYLON JAPANでは初女装ですよね。僕が担当した時代のなかで一番なりきった自信あります!

ユーキ (提供画像)
ユーキ (提供画像)
ユースケ(6号車):実は僕が担当したなかで知っていたのは“ あまちゃん”くらいだったので「こんなもの流行ってたんだ!」と、新しい発見の連続でした。

ユースケ (提供画像)
ユースケ (提供画像)
タカシ(7号車):僕の見所は間違いなく『冬ソナ』だと思います。撮影中にメンバーもスタッフも「本物だ!」と口を揃えていたくらい(笑)。

タカシ (提供画像)
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