話題のハーフ美少年・翔、至近距離交流にファン悶絶
2019.04.03 11:30
Instagramで一躍注目を集めたハーフ美少年・翔が30日、横浜アリーナ(神奈川)で開催された「第28回 東京ガールズコレクション 2019 SPRING/SUMMER」(以下:TGC)の「バンプレスト」ブースに登場。至近距離で見せた素顔に、ファンから歓喜の声が上がった。
翔、爽やかな笑顔でファン魅了
米・ロサンゼルス在住で、日米を往復しながら芸能活動を行っている翔は、今回TGC出演のために来日。黒白ボーダーのカジュアルなモノトーンスタイルでブースに現れると、「よろしくお願いします」と日本語で挨拶した。端正な顔立ちで爽やかな笑顔を放つ“美少年”っぷりと、まだたどたどしさの残る日本語に、観客から「可愛い~!」とため息混じりの歓声が。登場を待ちわびていた観客の心を一瞬で掴んでいた。
2018年8月から翔がアンバサダーを務める「バンプレスト」は、クレーンゲームの景品ブランド「Fluffy Puffy」を展開。ディズニーの人気キャラクターが多数ラインナップされている。
「Fluffy Puffy」はふわふわした優しい触り心地が特徴で、翔はダンボを手に「とっても可愛い」と笑顔でコメント。「くまのプーさん」「ダンボ」「バンビ」など、揃えたくなる人気キャラクターの可愛さに観客も夢中になっていた。
クレーンゲームに挑戦
実は日本を訪れるたびに挑戦するというだけあって、クレーンゲームはなかなかの腕前。ブースに用意された実際のクレーンゲームは、難易度が高く設定されていたにも関わらず見事1回で景品のダンボをゲットし、実力を披露した。
ファンとの共同作業に苦戦
イベント後半では、観客の中から選ばれた1人に、翔が取り方をアドバイスする一幕も。「真ん中より奥を狙ったほうがいいと思います」と、翔がストップの掛け声を担当。女性客がボタンを押すも、クレーン部分が景品にふれるだけで失敗してしまう。
4回目の挑戦からは、翔が救世主となって自らクレーンを操作。6回目で見事ゲットすると、様子を見守っていた観客からも「お~!」と歓声が上がり、景品を自ら女性にプレゼントした。
「Fluffy Puffy」シリーズは、8月に「ライオンキング」、9月には翔もお気に入りという「リロ・アンド・スティッチ」のスティッチも登場予定。最新情報や商品詳細、取り扱い店舗は、公式サイトの「とるナビ」で検索することができる。
女性向け新商品・イベント情報を紹介するTwitterアカウント「バンプレGirls開発部」や、クレーンゲーム景品専用Instagramアカウント「bp_craneking」にも注目。
大勢詰めかけたファンに至近距離で見守られる中、終始にこやかな笑顔を見せていた翔。
ディズニーの人気キャラにも負けじ劣らない“美少年”の迫力に、会場は圧倒されていた。(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社バンプレスト
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