他県からも多くのファンが訪れる地酒専門店 その魅力とは
2019.03.26 16:00
views
カンテレ・フジテレビ系新感覚ドキュメンタリー番組「セブンルール」(毎週火曜よる11時~)が26日、放送される。
今回の主人公は、東京・赤羽の地酒専門店「三益酒店」店主・東海林美保(34)。全国から取り寄せた500種類以上の地酒の販売だけでなく、地酒とおつまみが楽しめる“角打ち”も開き、東京のみならず他県から訪れる人もいる程、多くのファンで賑わう。
彼女の信条は、ただ酒を勧めるだけでなく、造り手が一本の酒に込めた思いをくみ取り、客に伝えていくということ。全国各地の酒蔵から集めた地酒と、彼女のアイディアで始めた角打ちで、三益酒店は地元以外でも知られる存在となっている。
三益酒店では、東海林が外回りと商品配達を行い、二女が在庫管理や経理作業などを、三女が角打ちを担当。三姉妹が、それぞれ得意な分野で店を盛り立てている。そんなお店の大黒柱、東海林の7つのルールに迫る。
スタジオでは、青木崇高が日本酒のうんちくを語る。そんな青木が本谷有希子からのまさかの質問に、「ちょっといい加減にしてくださいよ!」と激高?また、若林正恭にとって「好きなお酒は?」と聞かれることは、「抗生物質は何が好きですか?」と聞かれることと同じだという。その心は?(modelpress編集部)
東海林美保のこれまで
三姉妹の長女として赤羽で生まれ育った東海林。もともと父が経営していた「三益酒店」に小さい頃から親しみ、いつか自分が店を継ぐと考えていた。大学卒業後は両親の勧めで一般企業に就職するが、母の病気を機に25歳で実家の酒屋に戻ることを決意した。彼女の信条は、ただ酒を勧めるだけでなく、造り手が一本の酒に込めた思いをくみ取り、客に伝えていくということ。全国各地の酒蔵から集めた地酒と、彼女のアイディアで始めた角打ちで、三益酒店は地元以外でも知られる存在となっている。
三益酒店では、東海林が外回りと商品配達を行い、二女が在庫管理や経理作業などを、三女が角打ちを担当。三姉妹が、それぞれ得意な分野で店を盛り立てている。そんなお店の大黒柱、東海林の7つのルールに迫る。
スタジオでは、青木崇高が日本酒のうんちくを語る。そんな青木が本谷有希子からのまさかの質問に、「ちょっといい加減にしてくださいよ!」と激高?また、若林正恭にとって「好きなお酒は?」と聞かれることは、「抗生物質は何が好きですか?」と聞かれることと同じだという。その心は?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
貝殻ビキニの武田久美子、23年ぶり写真集で変わらぬ美ボディ「ブランクを感じさせないパワーを見せたかった」Music Voice -
WEST.パーソナリティラジオ「bayじゃないか」内容変更で放送 メンバー2人が脱退発表・グループの今後は協議中モデルプレス -
麻里子(岡崎紗絵)と爽太(松村北斗)が急接近 25年前の真相が一気につながる衝撃の展開へMusic Voice -
JO1、ロッキンに登場 アニメ「東リべ」OP主題歌を特攻服で初披露Music Voice -
モデル・森絵里香、緊急帝王切開で第1子男児出産「予定日超過BOY」モデルプレス -
ゼルダ公式、「時のオカリナ」リメイク版で話題の新機能とはらいばーずワールド -
平本蓮は八百長判定?格闘技好きなシバターが持論を展開らいばーずワールド -
映画「九条の大罪」、悪の生態系に関わるキャストを一挙公開Music Voice -
元櫻坂46渡辺梨加、第1子妊娠を発表 ふっくらお腹披露「幸せな毎日を過ごしています」モデルプレス










