体調不良の相葉裕樹が「レミゼ」会見で復帰「精進していきたい」 堂々の生歌唱も
2019.01.23 20:27
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体調不良で活動を休止していた俳優の相葉裕樹が23日、都内で行われたミュージカル『レ・ミゼラブル』製作発表記者会見に出席。同会見より活動復帰した。
ヴィクトル・ユゴーが19世紀初頭のフランスの動乱期の社会情勢や民衆の生活を克明に描いた同名小説を原作に、1985年にロンドンで初演。日本での上演は通算3172回を数え、新キャストを追加した今回は4月~9月にかけて全国5大都市ツアーが展開される。
昨年11月、翌月より開幕するミュージカル『オン・ユア・フィート!』を体調不良のため休演することを発表し、以降のスケジュールもキャンセルしていた相葉。会見では、再びアンジョルラス役を演じることに「また『レ・ミゼラブル』の世界に戻ってくることができ、本当に感謝しています。二度目ということで、さらに深く役を掘り下げて演じるように精進していきたいと思います」とコメント。400人の一般客を前に、ミュージカルナンバー「ワン・デイ・モア」を堂々と歌い上げた。
同日、公式サイトでも「相葉裕樹 活動復帰のお知らせ」と題したコメントを発表。所属事務所は「しばらく体調不良でお休みをいただいておりましたが、順調に回復し活動を再開する運びとなりました」とし、相葉も「気持ちを新たにアンジョルラス役としてしっかりと務めたいと思います。今後とも変わらぬご声援をどうぞよろしくお願いいたします」とコメントした。
会見にはほか福井晶一、吉原光夫、佐藤隆紀、川口竜也、上原理生、伊礼彼方、知念里奈、 濱田めぐみ、二宮愛、唯月ふうか、屋比久知奈、海宝直人、内藤大希、三浦宏規、 生田絵梨花、小南満佑子、熊谷彩春、駒田一、橋本じゅん、KENTARO、斎藤司、森公美子、鈴木ほのか、朴ロ美、小野田龍之介ら総勢70人が出席した。
ミュージカル『レ・ミゼラブル』は4月19日に帝国劇場で初日を迎え、6月に名古屋・御園座、7月に大阪・梅田芸術劇場メインホール、7・8月に福岡・博多座、9月に北海道・札幌文化芸術劇場hitaruにて上演。(modelpress編集部)
昨年11月、翌月より開幕するミュージカル『オン・ユア・フィート!』を体調不良のため休演することを発表し、以降のスケジュールもキャンセルしていた相葉。会見では、再びアンジョルラス役を演じることに「また『レ・ミゼラブル』の世界に戻ってくることができ、本当に感謝しています。二度目ということで、さらに深く役を掘り下げて演じるように精進していきたいと思います」とコメント。400人の一般客を前に、ミュージカルナンバー「ワン・デイ・モア」を堂々と歌い上げた。
同日、公式サイトでも「相葉裕樹 活動復帰のお知らせ」と題したコメントを発表。所属事務所は「しばらく体調不良でお休みをいただいておりましたが、順調に回復し活動を再開する運びとなりました」とし、相葉も「気持ちを新たにアンジョルラス役としてしっかりと務めたいと思います。今後とも変わらぬご声援をどうぞよろしくお願いいたします」とコメントした。
会見にはほか福井晶一、吉原光夫、佐藤隆紀、川口竜也、上原理生、伊礼彼方、知念里奈、 濱田めぐみ、二宮愛、唯月ふうか、屋比久知奈、海宝直人、内藤大希、三浦宏規、 生田絵梨花、小南満佑子、熊谷彩春、駒田一、橋本じゅん、KENTARO、斎藤司、森公美子、鈴木ほのか、朴ロ美、小野田龍之介ら総勢70人が出席した。
ミュージカル『レ・ミゼラブル』は4月19日に帝国劇場で初日を迎え、6月に名古屋・御園座、7月に大阪・梅田芸術劇場メインホール、7・8月に福岡・博多座、9月に北海道・札幌文化芸術劇場hitaruにて上演。(modelpress編集部)
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