瀬戸康史、知り得なかった等身大の姿 「海月姫」の女装美麗ショット&自身創作の絵本も
2018.08.24 07:00
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俳優の瀬戸康史がアーティストブック『僕は、僕をまだ知らない』を10月17日に発売する。
ドラマ、映画、舞台など幅広く活躍し、現在は命の重さを扱った話題作、NHK『透明なゆりかご』で命と真摯に向き合う産婦人科医の好演で注目を集める瀬戸。10月からは、NHK連続テレビ小説『まんぷく』への出演に期待が高まるなか、8年ぶりとなるアーティストブック『僕は、僕をまだ知らない』を発売する。
また、ドラマ『海月姫』(フジテレビ系列)で演じた、鯉淵蔵之介が扮する“蔵子”の撮り下ろしポートレート、自身が創作した物語&イラストによる絵本『小さな神様』、さらに2万字を超えるロングインタビューを収録するなど、まだ知らなかった瀬戸の魅力に触れることができる、内容の濃い1冊となっている。(modelpress編集部)
瀬戸康史の新たな魅力を発見
今年30歳を迎えた彼が、まだ知り得なかった自分の存在に気づいたという写真が詰まっている今作。自身がコンセプトを考えた写真は、切ない表情や、素直な笑みを写し出し、俳優の顔とは異なる等身大の瀬戸の写真表現を見ることができる。また、ドラマ『海月姫』(フジテレビ系列)で演じた、鯉淵蔵之介が扮する“蔵子”の撮り下ろしポートレート、自身が創作した物語&イラストによる絵本『小さな神様』、さらに2万字を超えるロングインタビューを収録するなど、まだ知らなかった瀬戸の魅力に触れることができる、内容の濃い1冊となっている。(modelpress編集部)
瀬戸康史 コメント
30歳の自分が何を伝えたいのか。それは人やモノ、文化など様々な事と“繋がる”という事でした。17歳で芸能界に入り、繋がることに恐怖を持っていた自分が、繋がることで発見や喜びを感じ、その大切さを改めて知った30歳までの約10年間。それをこの一冊に詰め込みました。そして、作り手としてこの作品に関わっている時や写真の表情一つとっても、自分が知らない自分を多く見てきました。驚きと、自分の知らない自分がまだまだいるんだという期待と希望を込めてこのタイトルをつけました。
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