話題の中国人美女ロン・モンロウ(栗子)から“売れるニオイ” ドッキリ初挑戦
2018.08.02 11:28
views
InstagramなどのSNSで話題になり、一躍日本中を虜にした中国人モデル“栗子”こと龍夢柔(ロン・モンロウ)が、スナック菓子のスペシャルアンバサダーに出川哲朗とともに就任。6日より、WEB動画が公開される。
“お菓子”としてそのまま食べるという先入観にとらわれることなく新しい視点で同製品を盛り上げるべく起用された栗子。WEB動画では、2人がちょい足しレシピを紹介する料理番組とみせかけて、出川に様々なドッキリを仕掛けていく。
一方、キャラクターの衣装を身にまとい現場入りした出川はまだ少し眠そうな表情。しかし、撮影が始まると、ハリのある声と抜群のリアクションで、一気に現場の雰囲気を和ませていた。
また、2人は撮影が進むにつれ徐々に仲良くなり、休憩時間には撮影用に用意された料理を仲良くつまみ食いしたり、ボディランゲージを交えながら談笑する場面も。
2人の微笑ましいやりとりにスタジオではどこからともなく笑いが沸き起こるなど、とても穏やかな雰囲気の撮影現場となった。
一方、栗子も出川との共演を「超超超超かっこよかったです。一緒に撮影できてうれしいです」と歓喜。「今日は結構NGシーンを出してしまいましたけども、出川さんもすごく優しくてかっこよかったので、緊張したりプレッシャーを感じずに撮影に挑むことができました」と振り返った。(modelpress編集部)
栗子、出川哲朗と仲良く撮影
撮影は5月上旬に行われ、朝5時台のまだ陽が昇る前からスタートしたが、笑顔いっぱいに現場入りした栗子。最初はたくさんの日本語のセリフに緊張気味だったものの、初めてのドッキリ仕掛け人として事前準備など一足先に一生懸命に1カットずつ撮影をこなしていた。一方、キャラクターの衣装を身にまとい現場入りした出川はまだ少し眠そうな表情。しかし、撮影が始まると、ハリのある声と抜群のリアクションで、一気に現場の雰囲気を和ませていた。
また、2人は撮影が進むにつれ徐々に仲良くなり、休憩時間には撮影用に用意された料理を仲良くつまみ食いしたり、ボディランゲージを交えながら談笑する場面も。
2人の微笑ましいやりとりにスタジオではどこからともなく笑いが沸き起こるなど、とても穏やかな雰囲気の撮影現場となった。
栗子は「売れるニオイがプンプン」出川哲朗が絶賛
撮影を終え、「結構長い間撮影をしていますが、今日は1ミリたりとも疲れが残りません。なぜなら栗子さんと一緒だから楽しく撮影に挑めました(笑)」と楽しく過ごせた様子の出川。栗子の印象を聞かれると、「いろんな芸能人とこれまでお仕事をやってきましたけれども、売れるニオイがプンプンします」と太鼓判を押し、「英語も中国語も結局は心なので、絶対に通じます(笑)!」と出川らしくアドバイス。一方、栗子も出川との共演を「超超超超かっこよかったです。一緒に撮影できてうれしいです」と歓喜。「今日は結構NGシーンを出してしまいましたけども、出川さんもすごく優しくてかっこよかったので、緊張したりプレッシャーを感じずに撮影に挑むことができました」と振り返った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
普段は“求人原稿ライター”のコスプレ愛「弾丸パーツは自分で塗装しました」ENTAME next -
147cmの究極ボディ。ツジ・ルイスのHカップが弾けるヒミツの裏オプション【2点】ENTAME next -
36歳で“おばあちゃん”になった女性、15歳で妊娠・DV・裁判・不倫…波乱万丈の半生を語るENTAME next -
中村静香、25年前の小学生時代ショットに反響「可愛すぎる」「天使やん」ENTAME next -
M-1準決勝進出・お笑いコンビが3月末で解散へ「お互いのやりたいことが違いまして」ENTAME next -
「ニノさん」レギュラー最終回、渡辺謙スタジオ登場に一同感激 豪華ゲスト&ファミリー集結で締めくくるモデルプレス -
元乃木坂46中村麗乃「エイベックス・AY・ファクトリー」所属報告「長年お世話になっていた場所を離れるのは大きな決断」モデルプレス -
沢口愛華、初の北海道ロケで美バスト披露「月刊ヤンマガ」表紙登場モデルプレス -
加藤あい、20年越しに「ドコモ」リバイバルCM出演 当時5歳だった杏花と記者役に「思わず声が出てしまうほど嬉しく」モデルプレス



