井川遥、“PINK HOUSE”コーデが「懐かしすぎ」と話題沸騰 喜び語る<半分、青い。>
2018.05.11 18:44
views
現在放送中のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)にて、女優の井川遥が着こなす衣装が注目を集めている。
NHK連続テレビ小説『半分、青い。』
連続テレビ小説第98作、脚本家・北川悦吏子氏のオリジナル作品。故郷となる岐阜と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ/永野芽郁)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げるまでの物語を描く。井川遥「PINK HOUSE」フェミニンコーデを着こなす
井川は、漫画家になる夢を追って上京した鈴愛が弟子入りした漫画家・秋風のマネージメントを行っている菱本若菜役。いつもヒラヒラとした少女らしい服を身にまとっており、その衣装が注目の的に。菱本が身につける大きなフリルが付いたブラウスや小花柄のロングワンピースは、1973年にファッションデザイナーの金子功氏が設立したブランド「PINK HOUSE(ピンクハウス)」を彷彿とさせる。「PINK HOUSE」は女の子らしさを全面に押し出し、リボンやレース、フリルを惜しげもなく使ったデザインが最大の特徴。1980年台にはそのファンによるコミュニティなどを生み出すほどの人気を見せていた。
「PINK HOUSE」コーデにネット上も大反響
菱本の「PINK HOUSE」コーディネートはネット上でも大きな話題となっており「井川遥の衣装可愛すぎる。最高に似合ってる」「ガッツリ世代でした。懐かしすぎる!」「PINK HOUSE憧れてた!めちゃくちゃ可愛い!」「毎日PINK HOUSEコーデが拝めて至福でしかない」「やっぱりPINK HOUSEは不動の女子の憧れでしょう…」など、熱い声が寄せられている。井川遥、反響に喜び 自身も「ワクワクしながら」
井川は11日放送の同局系情報番組『あさイチ』(毎週月~金曜あさ8時15分~)に生出演し、本作の衣装についても言及。同ブランドの現在のものを使用していると言い、当時着ていた世代の視聴者から「若い頃着てました」「毎朝楽しみに見ています」と多くの反響が寄せられると喜びを語った。自身は少し世代から下になるものの、当時ファッション誌などで見ていたそう。自身でもワクワクしながらリボンやコサージュなどを選んでいることを明かした。(modelpress編集部)
情報:NHK
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
秋元梢、姪っ子顔出し沖縄旅行満喫ショット公開「笑顔がそっくり」「美女2人」の声モデルプレス -
“脳梗塞で休養中”伊達みきお、ラジオで近況報告「毎日メールをくれる」STARTOタレント明かすモデルプレス -
乃木坂46弓木奈於、オフショルプラベコーデ公開「華奢で憧れ」「反則級の可愛さ」の声モデルプレス -
辻希美「大量生産」ピーマンの肉詰め公開「すごい量でびっくり」「美味しそう」の声モデルプレス -
矢沢心、美脚際立つショーパンオールインワン衣装姿に反響「スタイル抜群」「腰の位置が高い」モデルプレス -
“貝殻ビキニ”で一世風靡・武田久美子、自身発案“サンゴNUDE”に挑戦「年齢はただの数字でしかない」モデルプレス -
Koki,、インナー透ける黒シースルーワンピショット披露「気品高く着こなせるのすごすぎる」「色気爆発」モデルプレス -
2児の母・長谷川京子、焼肉ぎっしり彩り満点弁当公開「肉たっぷりでご飯が見えない」「スタミナ満点で最高」モデルプレス -
1児の母・宮崎宣子「今日も森弁当」色鮮やかなぎっしり弁当に反響「栄養バランスが完璧」「体に優しいメニューばかり」モデルプレス

