木村拓哉主演「BG~身辺警護人~」第6話視聴率を発表 山口智子と22年ぶり共演
2018.02.23 12:07
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俳優の木村拓哉が主演を務めるテレビ朝日系木曜ドラマ『BG~身辺警護人~』(毎週木曜よる9時~)の第6話が22日に放送され、平均視聴率は14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
今作は、初回平均視聴率が15.7%と好スタートを切り、その後も2桁をマーク。先週放送の第5話では14.0%を獲得し、数字が上昇した。
第6話の警護対象者は、元内閣総理大臣の鮫島匡一(橋爪功)。総理大臣経験者には警視庁のSPが警護につくのが通常だが、政府の決定でSP警護は終了に。しかし自宅に無言電話がかかってくることもあり、鮫島は民間の警備会社に警護を依頼し…という展開だった。
またこの日の放送から、章(木村)の別れた妻・仁美役で女優の山口智子が出演。2人がドラマで共演するのは、1996年に大ヒットしたフジテレビ系ドラマ「ロングバケーション」以来22年ぶりとなり、視聴者から注目を集めた。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
木村拓哉主演「BG~身辺警護人~」
危険と隣合わせで任務を遂行する、そんな“究極のサービス業”とも言えるボディーガードたちの熱く、泥臭い戦いの日々が濃密に描かれていく今作。ボディーガードの世界からは姿を消していた主人公・島崎章役を木村が演じるほか、江口洋介、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗、上川隆也、石田ゆり子ら豪華俳優陣が出演する。第6話の警護対象者は、元内閣総理大臣の鮫島匡一(橋爪功)。総理大臣経験者には警視庁のSPが警護につくのが通常だが、政府の決定でSP警護は終了に。しかし自宅に無言電話がかかってくることもあり、鮫島は民間の警備会社に警護を依頼し…という展開だった。
またこの日の放送から、章(木村)の別れた妻・仁美役で女優の山口智子が出演。2人がドラマで共演するのは、1996年に大ヒットしたフジテレビ系ドラマ「ロングバケーション」以来22年ぶりとなり、視聴者から注目を集めた。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
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