“福岡ーの美少女”今田美桜、バレンタインの失敗エピソード明かし反省<記憶>

【今田美桜/モデルプレス=2月9日】“福岡一の美女”こと女優の今田美桜が9日、東京スカイツリータウンで行われたフジテレビONE/TWO/NEXT×J:COM共同制作の連続ドラマ「記憶」(3月21日午後10:00スタート)のバレンタイントークイベントに俳優の泉澤祐希と参加した。
今田美桜(C)モデルプレス
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今田美桜、過去のバレンタインを反省

今田美桜(C)モデルプレス
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バレンタインの思い出を聞かれた今田は、18歳の時にワンホールのチョコレートケーキを手作りしたことを振り返り「味が気になってかじってしまったら、全然美味しくなくて捨てました。だからあげていません。想いも成就しませんでした」と苦笑い。今思えば「もう一度作り直せばよかった」と反省も、泉澤からは「ちょっと面倒くさがりなんじゃないの!?」と痛いところを突かれていた。

また、オフィスでの理想のバレンタインチョコレートの渡し方について今田は「書類の下にお手紙つきのチョコを隠して、さっと渡してさっと去りたい」と妄想。それに泉澤は「それが自分の理想!」と共感していた。

中井貴一との共演に緊張?「セリフをよく噛む」

泉澤祐希、今田美桜(C)モデルプレス
泉澤祐希、今田美桜(C)モデルプレス
韓国ドラマ「記憶~愛する人へ~」を、中井貴一主演で日本版リメイク。若年性アルツハイマーを宣告された敏腕弁護士の人生を懸けた闘い、最後まで自分の尊厳を守り抜こうとする彼の姿と家族の愛を描く。

今田美桜(C)モデルプレス
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本作で今田は、中井演じる敏腕弁護士の事務局に勤めている女性・足立初花という役どころだが、フジテレビ系月9ドラマ「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」では高橋一生と関係を持つデリヘル嬢を好演した。司会の笠井信輔フジテレビアナウンサーから「高橋一生さんに買われていた」などと言われると、頬を赤らめて「買われていましたね」と照れていた。

ベテランの中井との共演には緊張気味で今田は「セリフをよく噛む。やべーっ!とか思っちゃう」と打ち明けるも、泉澤からは「全然そうは見えない!肝が据わっている!」と驚かれていた。(modelpress編集部)



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