香取慎吾、“節目”に何をしていた?「あの頃の勢いが今、戻ってきた」
2018.02.07 13:07
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「POPEYE」2018年3月号(2月10日発売)では、「二十歳のとき、何をしていたか?」を特集。香取慎吾らが登場する。
同特集は、2017年3月号の同名特集の第2弾。自分の“今”と“行く道”へ思いを巡らせる若者、そして20代が中心の同誌読者にとって、敬愛する“先輩”や一事に邁進する“同世代”の経験や言葉は大きな指針となるはず、という思いが込められている。
それぞれ「'70年代、激動の中心だった新宿で無為に過ごした時間が、“自分の一部”になった」(坂本)、「望んだ道を歩くなら、楽しくなければ意味がない。25歳で“潜ること”を選ぶ」(バカリズム)、「赤羽の神童、人生初の挫折。その後で“ファイティングマン”は一歩、大人になった」(宮本)、「世界の中心で愛を叫んだ2004年。苛立ち、酒に飲まれ、自分らしい表現を模索した」(森山)、「二十歳になったからといって、大人にはなりたくなかった。あの頃の勢いが今、戻ってきた」(香取)などと語っている。
みうらじゅん、野村訓市、辛酸なめ子らは「二十歳の旅」について執筆し、当時の貴重な写真も公開している。(modelpress編集部)
31人が語る“二十歳のとき”
今回、人生のひとつの節目となる「二十歳のとき」を話したのは、香取ほか、坂本龍一、バカリズム、ムロツヨシ、高橋盾、宮本浩次、森山未來、古市憲寿、ピーター・サザーランド、仲條正義、古澤拓也、岩松了、石野卓球、村田沙耶香、デーヴィッド・マークス、能町みね子、筒香嘉智、きゃりーぱみゅぱみゅ、野田秀樹、ハリウッドザコシショウ、森山大道、Bose、野村萬斎、祖父江慎、富澤たけし、都築響一、奈良美智、賀来賢人、安部勇磨、でんでん、阿部一二三の31人。それぞれ「'70年代、激動の中心だった新宿で無為に過ごした時間が、“自分の一部”になった」(坂本)、「望んだ道を歩くなら、楽しくなければ意味がない。25歳で“潜ること”を選ぶ」(バカリズム)、「赤羽の神童、人生初の挫折。その後で“ファイティングマン”は一歩、大人になった」(宮本)、「世界の中心で愛を叫んだ2004年。苛立ち、酒に飲まれ、自分らしい表現を模索した」(森山)、「二十歳になったからといって、大人にはなりたくなかった。あの頃の勢いが今、戻ってきた」(香取)などと語っている。
“センパイ”が奨める「二十歳のときに…」
また、31人のほかにも、箭内道彦、マキタスポーツ、戌井昭人、天久聖一、森達也ら12人の“センパイ”が「二十歳のときに、読んでほしい本、観てほしい映画」を紹介。みうらじゅん、野村訓市、辛酸なめ子らは「二十歳の旅」について執筆し、当時の貴重な写真も公開している。(modelpress編集部)
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