結婚&妊娠発表の武井咲主演「黒革の手帖」最終話視聴率発表
2017.09.15 12:51
views
女優の武井咲が主演を務めるテレビ朝日系『黒革の手帖』(毎週木曜よる9時~)最終話が14日に15分拡大で放送され、平均視聴率は13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
初回は11.7%、第2話は12.3%、第3話は10.9%、第4話は10.7%、第5話は10.4%、第6話は10.1%と推移。1日にEXILE TAKAHIROとの結婚と妊娠を発表して以来、初の放送となり、注目を集めていた第7話も平均視聴率11.8%と、初回から7週連続で平均視聴率2桁と好調ぶり。
そして、最終話では自己最高平均視聴率を記録した。
最終話では、すべてを失った元子(武井咲)が、もう1度自ら築き上げてきた地位を取り戻し、返り咲く様子が描かれていた。ラストで、これまで元子が行ってきた悪行の証拠が警察に渡り、連行されるシーンが放送されたが、元子が去り際に残した不敵な笑みが話題に。ネット上では、その意味を推測する声が飛びかう盛り上がりを見せていた。(modelpress編集部)
そして、最終話では自己最高平均視聴率を記録した。
武井咲、松本清張作品初主演「黒革の手帖」
同作は、松本清張の長編小説が原作。派遣社員として働いていた銀行から1億8000万円を横領した武井演じる悪女・原口元子が、若くしてクラブのママとなり、愛と欲望が渦巻く街・銀座を生き抜いていく様を描いた物語で、これまでにも数回ドラマ化されている人気作。武井のほか政治家を夢見る衆議院議員秘書・安島を江口洋介、元子とともに銀行で派遣社員として勤務し、仕事を失いホステスになった波子を仲里依紗が演じる。最終話では、すべてを失った元子(武井咲)が、もう1度自ら築き上げてきた地位を取り戻し、返り咲く様子が描かれていた。ラストで、これまで元子が行ってきた悪行の証拠が警察に渡り、連行されるシーンが放送されたが、元子が去り際に残した不敵な笑みが話題に。ネット上では、その意味を推測する声が飛びかう盛り上がりを見せていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
元フジアナ本田朋子、ハワイでの家族ショット&美脚披露に反響「理想の休日」「つい目が釘付けに」モデルプレス -
白石麻衣、エッフェル塔バックのパリ街中ショット披露「街並みに映えてる」「美しすぎて絵画みたい」と絶賛の声モデルプレス -
高橋みなみ、AKB48同期から「誕プレにもらったデニム」主役の私服コーデ披露「絆が尊い」「センス抜群」と反響モデルプレス -
若槻千夏「キテる」と思うM!LKメンバーは?「マイナスがなく笑いに変えられる人」モデルプレス -
秋元真夏「日焼け対策で怪しい」ディズニーショットが話題「逆に目立ってる」「遭遇できた人が羨ましい」モデルプレス -
山下美月、ベースボールシャツ×ミニ丈スカートで美脚ちらり 楽屋のれんにも注目集まる「最強に似合う」「愛が詰まってる」モデルプレス -
第1子妊娠の元モー娘。新垣里沙、ふっくらお腹披露「ドナちゃんに報告」夫とのディズニーショットに反響「素敵」モデルプレス -
當真あみ、祖母との2ショット公開に反響「姿勢が良くて凛としてる」「上品」モデルプレス -
田中れいな、ほっそり二の腕際立つワンピ姿に反響「お人形さんみたい」「小物使いがおしゃれ」モデルプレス
