浅田舞、SEXY衣装で腹筋あらわ 共演者から「キレイすぎ」の声も<煉獄に笑う>
2017.08.24 17:24
views
プロフィギュアスケーターの浅田舞が24日、東京・サンシャイン劇場で行われた舞台「煉獄に笑う」公開ゲネプロ&囲み取材に、鈴木拡樹、崎山つばさ、前島亜美、中村誠治郎、吉野圭吾ら共演者とともに出席した。
唐々煙氏による人気マンガが原作の舞台で、実写映画化される「曇天に笑う」の前日譚。戦国乱世を舞台に、300年に一度日ノ本(ひのもよ)最大の湖・琵琶湖に甦るとされる“大蛇(おろち)”を巡る死闘を描く。
劇中ではフィギュアスケートの振り付けを彷彿させるような優雅な殺陣を披露しているが、「剣を本格的に使うのも人生初めて。そこが難しかった」と苦労した様子。隣にいた鈴木から「最初、殺陣を見させていただいたとき回転がキレイすぎて『これか!』と思った」と太鼓判を押されると、安堵の表情を浮かべていた。
さらに、腹部と背中が大胆に露出したセクシーな舞台衣装をまとう浅田。記者から「腹筋がみえる」と指摘されると、「見えますか?よかった。1ヶ月間、運動に近い稽古だったので、おかげさまでシェイプアップできました」と嬉しそうに笑顔を見せた。
なお、同舞台はサンシャイン劇場にて8月24日から9月3日まで、大阪・森ノ宮ピロティホールで9月8日から10日まで上演される。(modelpress編集部)
浅田舞の殺陣が「キレイすぎる」
浅田は遊女で情報屋であるという芦屋弓月を演じており、今回が舞台初挑戦のため「何もかも初めてのスタート。氷の上と違う緊張感がある」と心境を吐露。「キャストの皆さんが色んなことを教えてくれて、支えられてここまできた」と感謝し、「練習してきたことを皆で最後まで全力を出せたら」と話した。劇中ではフィギュアスケートの振り付けを彷彿させるような優雅な殺陣を披露しているが、「剣を本格的に使うのも人生初めて。そこが難しかった」と苦労した様子。隣にいた鈴木から「最初、殺陣を見させていただいたとき回転がキレイすぎて『これか!』と思った」と太鼓判を押されると、安堵の表情を浮かべていた。
さらに、腹部と背中が大胆に露出したセクシーな舞台衣装をまとう浅田。記者から「腹筋がみえる」と指摘されると、「見えますか?よかった。1ヶ月間、運動に近い稽古だったので、おかげさまでシェイプアップできました」と嬉しそうに笑顔を見せた。
鈴木拡樹「反応が楽しみ」
また、物語の主軸である石田佐吉役を演じた鈴木は「約1ヶ月の稽古で、1日10時間くらいやった。お客さまの反応が楽しみ」と期待。崎山も「驚きがたくさんある舞台。セットや流れている曲にも注目してほしい」とアピールした。なお、同舞台はサンシャイン劇場にて8月24日から9月3日まで、大阪・森ノ宮ピロティホールで9月8日から10日まで上演される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
眼窩底骨折と意識障害。朝倉未来が試合のダメージを赤裸々に語るらいばーずワールド -
仲の良さが有名だったお笑いコンビが電撃解散「今は解散の寂しさよりも…」らいばーずワールド -
松岡昌宏、2025年を振り返り今後の決意を語る「一生忘れられない年になるだろうね」らいばーずワールド -
希島あいり、ファンクラブで“最高のスタート”「2026年も元気と癒しを届けていく」モデルプレス -
山岸あや花、ファンクラブは「私が自然体でいられる場所」 2026年の決意を語るモデルプレス -
森香澄、学生時代に電車で痴漢・盗撮被害 弘中綾香アナは被害防止のため行動「私ももう平成1桁ガチババアなので」モデルプレス -
祝!はじめしゃちょーが第一子誕生を報告「うちの子が一番可愛い」らいばーずワールド -
吐き捨てシーンが映り込み!?大荒れ中の大食いYouTuber界はどうなる?らいばーずワールド -
「完璧より継続」Minoriが明かす、経営・SNS・母業を両立する“時間術”とリアルなスケジュール【モデルプレスインタビュー】モデルプレス








