“日本一夏が似合う女性"決定!驚異の美ボディOL・山下祐子さんがグランプリ<サマースタイルアワード 2017>
2017.07.23 20:39
views
ボディメイクコンテスト「サマースタイルアワード 2017 決勝大会」が23日、東京・パルテノン多摩にて行われ、山下祐子(28)さんがベティ部門の1位に輝き、“日本一夏が似合う女子”に決定した
「グランプリ」は丸の内会社員!
長崎県出身、170センチで58キロの美ボディを誇る山下さん。普段は丸の内で働く会社員だが、仕事の後や休日を使ってボディメイクに励み、今回審査員からの圧倒的支持を得て、グランプリに輝いた。「受賞できて嬉しいです!」と喜びを語った山下さん。仕事は経営コンサルティング会社の企画をしており、忙しい合間を縫ってボディメイクを続ける理由を「楽しいから!気付きがあって学びも多い。筋トレの喜びにハマっちゃって…こんなに楽しいとは思わなかった」とトレーニングそのものに喜びを見出しているよう。
これからの目標を「トレーニングはおばあちゃんになっても、永遠に続けていたいです」と語り、自身のボディの武器については「強みも弱みもないところが強み。全体のバランスが武器です」と自信たっぷりに話した。
また理想の男性は「トレーニングをしていなくてもいいんですけど(笑)、何かに打ち込んでいる人が好きです」と明かし、最期に夢を叶える秘訣について聞くと「人と比較せずに勝ちに執着せず、自分と周りを信じることです」と目線をまっすぐに語ってくれた。
「モデルプレス賞」は3児の母・林鮎美さん
またイベントではモデルプレス賞も設けられ、3児の母という林鮎美さん(32)が受賞。12歳の子供がいるとは思えぬ、抜群のスタイルで会場を圧倒していた。サマースタイルアワード2017
「サマースタイルアワード」は、俳優の金子賢がプロデュースする、夏が一番似合う男性・女性を決めるボディメイクコンテスト。健康的でたくましく、スタイルが良く、そしてかっこよさを追求する世界初・身長別のスタイルを競う大会として毎年行われている。大会は「ビースティ部門」(バランスのとれたスタイルと、ほど良い筋肉量を重視した体型)、スタイリッシュガイ部門(引き締まりを重視した体型)、「フィジーク部門」(筋肉量を重視した体型)、「ベティ部門」(女性)の4つの部門が設けられ、審査が行われた。
審査は肉体に加え、ウォーキング・ムービング・スムーズで華麗なポージングも評価の対象となり、当日は出場者それぞれが鍛え上げた肉体を、それぞれ披露していた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
薬師丸ひろ子と相米慎二の信頼関係が結実した『セーラー服と機関銃』の裏側を助監督が証言ENTAME next -
第1子出産のAYA、引き締まった美ボディ際立つ夏コーデに反響「かっけ〜」「スタイル抜群」ENTAME next -
アレクサンダー、早朝から次女・グーちゃんの手づかみ食べに奮闘「いやー大変w」ENTAME next -
ACEes、初のレギュラーラジオ番組決定「ラジオ界の“ACE”を目指して頑張ります」【レコメン!ROAD TO ACEes!!!!!】モデルプレス -
貝殻ビキニの武田久美子、23年ぶり写真集で変わらぬ美ボディ「ブランクを感じさせないパワーを見せたかった」Music Voice -
WEST.パーソナリティラジオ「bayじゃないか」内容変更で放送 メンバー2人が脱退発表・グループの今後は協議中モデルプレス -
麻里子(岡崎紗絵)と爽太(松村北斗)が急接近 25年前の真相が一気につながる衝撃の展開へMusic Voice -
JO1、ロッキンに登場 アニメ「東リべ」OP主題歌を特攻服で初披露Music Voice -
モデル・森絵里香、緊急帝王切開で第1子男児出産「予定日超過BOY」モデルプレス























