TOKIO長瀬智也「ごめん、愛してる」第2話視聴率 初回からアップで2桁に
2017.07.18 11:40
views
TOKIOの長瀬智也が主演を務め、女優の吉岡里帆が連続ドラマ初ヒロインを務めるTBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」(毎週日曜よる9時~)第2話が16日に放送され、平均視聴率がわかった。
平均視聴率は10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。初回9.8%でスタートを切った同作は、今回それを上回る記録となった。
母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトルを坂口健太郎、自分が産んだ律がそばにいることに気づかずサトルを溺愛する麗子を大竹しのぶ、韓国マフィアの跡取り息子で律を兄のように慕っているぺクランを、初の日本ドラマ出演となる韓国で人気の若手俳優、イ・スヒョクが演じる。ほか、俳優の大西礼芳、六角精児、中村梅雀らが出演する。
それぞれに過酷な運命を背負いながらも、居場所を求め、愛を探す登場人物たち。“男女”、“母子”、2つの三角関係が交差し、愛される喜び、報われないせつなさ…さまざまな“愛”が詰まった切ない物語。
第2話は、母親・麗子(大竹しのぶ)がサトル(坂口健太郎)を溺愛し、裕福な暮らしをしている姿を目の当たりにした律(長瀬智也)。衝撃を受け、どう受け止めていいかわからない律に、ゴシップ記者の加賀美(六角精児)は父親の正体と、麗子が律を捨てたいきさつを吹き込み、復讐を唆す。そんな折、律は凜華(吉岡里帆)からサトルの運転手の仕事を紹介され、律は履歴書を持って麗子に会いに行き…というストーリーが描かれた。(modelpress編集部)
韓国でブームを巻き起こした純粋なラブストーリー
今作は、2004年に韓国KBSテレビで制作され「冬のソナタ」(2002年)をしのぐ最高視聴率を記録、その年の韓国ドラマ界の各賞を総なめにした究極のラブストーリー。幼いころ母親に捨てられ不遇な環境で過ごしてきた長瀬智也演じる主人公・岡崎律が、連続ドラマ初ヒロインとなる吉岡里帆演じる、愛情深い女性・三田凛華と出会い、運命を変える。母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトルを坂口健太郎、自分が産んだ律がそばにいることに気づかずサトルを溺愛する麗子を大竹しのぶ、韓国マフィアの跡取り息子で律を兄のように慕っているぺクランを、初の日本ドラマ出演となる韓国で人気の若手俳優、イ・スヒョクが演じる。ほか、俳優の大西礼芳、六角精児、中村梅雀らが出演する。
それぞれに過酷な運命を背負いながらも、居場所を求め、愛を探す登場人物たち。“男女”、“母子”、2つの三角関係が交差し、愛される喜び、報われないせつなさ…さまざまな“愛”が詰まった切ない物語。
第2話は、母親・麗子(大竹しのぶ)がサトル(坂口健太郎)を溺愛し、裕福な暮らしをしている姿を目の当たりにした律(長瀬智也)。衝撃を受け、どう受け止めていいかわからない律に、ゴシップ記者の加賀美(六角精児)は父親の正体と、麗子が律を捨てたいきさつを吹き込み、復讐を唆す。そんな折、律は凜華(吉岡里帆)からサトルの運転手の仕事を紹介され、律は履歴書を持って麗子に会いに行き…というストーリーが描かれた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
サトル(坂口健太郎)に危機?律(長瀬智也)、凜華(吉岡里帆)の運命が動き出す「ごめん、愛してる」<第2話あらすじ>モデルプレス -
吉岡里帆の“投げキス”に悶絶「ごめん可愛すぎる」<ごめん、愛してる>モデルプレス -
坂口健太郎の“甘えっ子サトル”が「爆発的に可愛い」「母性本能やられた」と女子の心をわし掴み 幼少期ショットが「本人?」と話題<ごめん、愛してる>モデルプレス -
TOKIO長瀬智也「ごめん、愛してる」初回から切なさ溢れる展開に「すでに涙」「最初から泣いた」の声モデルプレス -
TOKIO長瀬智也×吉岡里帆「ごめん、愛してる」交差する“三角関係”を描く究極ラブストーリー<第1話あらすじ>モデルプレス -
【2017年夏ドラマ】「コード・ブルー」7年ぶり続編!好調“火10”は?<あらすじ&見どころまとめ>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
広末涼子(46)、最新ショットに「いつまで経っても透明感がすごい!」「透き通る美しさ」「ますます綺麗になってる」などの反響ABEMA TIMES -
『パプリカ』リリースから8年…元Foorin・吉田日向、お酒を嗜む最新ショットに驚きの声「もうそんなに経ったのか」「時が流れるの早すぎてびっくり」ABEMA TIMES -
水着姿が話題・宇賀なつみ「よく似てると言われる」人気俳優との2ショットに反響「双子みたいで可愛い」ABEMA TIMES -
『エンタの神様』で一世を風靡した50歳芸人、“雰囲気一変”最新ショットに「キムタクに似てる」「誰か分からなかった…」などの反響ABEMA TIMES -
井ノ原快彦の妻・瀬戸朝香(49)、午前3時過ぎにスタジオ入り“自然体”な舞台裏に反響「すっぴんのお肌ツヤツヤ」「早朝でも美しい」ABEMA TIMES -
益若つばさ、41歳の最新ショットに反響「20代にしかみえないよ」「高校生の時のつーちゃん全然変わってない」ABEMA TIMES -
“大きくなった子どもたちの姿が話題”北川景子の夫・DAIGO、家庭的なプライベートの様子を明かし反響ABEMA TIMES -
“残りもの朝食が話題”玉木宏の妻・木南晴夏(41)、ソファに腰掛ける自然体なオフショットを公開ABEMA TIMES -
YouTuberの「ただのゲーム大会」発言に元プロゲーマーが反論らいばーずワールド

