misono、婚約者と事務所社長に挨拶「泣けてきた」
2017.05.02 15:44
views
歌手のmisonoが1日、ブログを更新。結婚を予定している恋人のロックバンド・HighsidEのドラマー・Nosukeと、所属事務所社長のもとへ挨拶に行ったことを明かした。
婚約者と恩人の対面に感動「2度目の“娘さんをください”」
4月30日、Nosukeが出演しているミュージカル「アメージング八犬伝」を観劇。公演後、食事に行ったお店の近くに偶然、エイベックス松浦勝人社長もおり、「misoNosukeの2人で、挨拶をしに行って来ました!急遽、初対面(笑)」と挨拶が実現したという。「『ラインだけでなく、自分の口からちゃんと言いたい』」「事後報告&出来ちゃった婚ではなく『きちんとNosukeを紹介してから入籍したい』」「娘のように可愛がってくれた『松浦社長&千葉(元)副社長のOKも、もらいたい』と、こだわってきた」といい、「やっとNosukeを松浦社長に会わせる事が出来て、より幸せです!」としみじみ。
「悲しませたくないし、裏切れないし!ちゃんと筋を通したくて…」と16歳からお世話になっている恩人への思いをつづり、「松浦社長がNosukeに色々と言ってる姿&言葉に感動して、泣けてきたし(笑)」と感動の対面を振り返った。
すでに、挨拶を済ませている家族も「KODA家でNosukeに何かを言う人は、1人もいなかったからさ?!」と、結婚に賛成。「Nosukeからしたら“2度目の『娘さんをください』っていう挨拶”となりました(笑)」とブログを結んでいる。
交際を公言
misonoは、3月に放送された番組「音ボケPOPS」(TOKYO MX)で、「真剣交際で人生で初めて同棲していますし、結婚を前提に付き合っている」「結婚してくれるならこの人しかいないと思った」とNosukeと結婚を前提に交際していることを宣言。 結婚時期については「今は(Nosukeが)喪中のため、それが明けてからする」と明言した。Nosukeとは
Nosuke(中村真之介)は、1989年7月16日生まれの27歳。俳優の山田親太朗が所属する4人組ロックバンド「HighsidE」でドラムを担当。11歳からドラムを始め、16歳からバンドのレコーディング、ツアーのサポートドラマーとして活動開始。2005~2010年、自身のバンド「LeMpicka?(レンピカ)」として活動した期間を経て、現在は「HighsidE」と並行しmisonoのサポートメンバーも務めている。
交際のきっかけは?
2月に出た報道によると、misonoとNosukeは共通の知人である山田を通じて出会い、食事を重ねるうちに意気投合。昨年2月から交際をスタートさせたという。2人のSNSには、2ショットも多数投稿されており、モデルプレスの取材に対し、misonoの所属事務所は「プライベートのことは本人に任せています」とコメントしていた。(modelpress編集部)情報:misono/所属事務所
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」ENTAME next -
“美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」ENTAME next -
「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かすENTAME next -
29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」ENTAME next -
適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」らいばーずワールド -
辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声モデルプレス -
離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語るらいばーずワールド -
「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」ABEMA TIMES -
小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」モデルプレス