佐々木希&三代目JSB山下健二郎、2度目のキスに視聴者悶絶「キュンキュンが止まらない」
2016.12.16 20:00
views
女優の早見あかりが主演を務める連続ドラマ「福家堂本舗 –KYOTO LOVE STORY-」(Amazonプライム・ビデオ)の第10話が、14日(水)に配信された。佐々木希と三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEの山下健二郎が繰り広げた急展開が反響を呼んでいる。
佐々木希&山下健二郎に胸キュン続出
同作は、京都の老舗和菓子屋を舞台に、長女・雛(佐々木)、次女・あられ(早見)、三女・ハナ(宮野陽名)の三姉妹それぞれの成長や恋を胸キュンシーン満載で描くラブコメディ。毎話登場する彩り豊かな創作和菓子や、日本情緒あふれる京都の風景も話題の和風ラブストーリーだ。第10話では、複雑な思いを抱えたまま結婚式を行った雛(佐々木)と桧山(山下)が、紆余曲折を経てやっと両思いに。今まで標準語で話していた桧山が京ことばで告白し、優しく抱きしてキスをする展開に、ネット上では「鳥肌!感動した」「キュンキュンが止まらない。何度も観ちゃう」「なにもかもが美しくて画になる!」「胸の奥がぎゅっとなって涙出てきた」と興奮の声が多数あがった。
“キスの味”は?
13日には、京都・建仁寺にて開催された第10話先行上映会が行われ、約150人を前に山下が登壇。上映会後のトークショーでは、共に登壇した大谷健太郎監督が、10話のキスシーンについて、「桧山と雛のキスシーンは2回目。最初のときは、桧山が雛さんに不意打ちのキスをしたんですが、今回はそれとは対照的なキスシーンにしたかった。撮影では“優しく抱きしめてください”ってお願いしたんです」と打ち明けると、山下は「覚えてます」と照れたように答え、「あの瞬間は桧山が男として腹をくくった瞬間。役者として、男としての決意をキスシーンで表現できたらと思って演じました」と振り返った。その後、事前募集した視聴者からの質問に答えるコーナーも実施。「キスシーンが印象的なのですが、キスはどんな味がしましたか?」という市原隼人からのサプライズの質問が読み上げられると、山下は(市原の質問が)中学生みたいだとツッコミながら、「キスは味なんてしない」と答え、観客の笑いを誘った。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「チャックでかくない?」鬼越・良ちゃんのパーカーにツッコミ殺到「格ゲーのキャラでいそう」ENTAME next -
レースクイーン大賞受賞のタレント荒井つかさ(31)が芸能界引退へABEMA TIMES -
見取り図、ワイン表現クイズで大喜利状態 「神の雫」原作者も笑いモデルプレス -
辻希美「ピンが付けれました」髪の毛が伸びてきた次女・夢空(ゆめあ)ちゃんの姿公開「ますますママに似てきた」と話題モデルプレス -
なにわ男子・高橋恭平、パーマヘアで雰囲気一変「似合いすぎ」「プードルみたいで可愛い」とファン絶賛モデルプレス -
FANTASTICS八木勇征、金髪ロング姿公開で反響相次ぐ「美しすぎて言葉失う」「別人級」モデルプレス -
ニッチェ江上、子どもたちと"ポップコーン"作り挑戦「ずーっと作りたかった!!」ENTAME next -
乃木坂46 五百城茉央、20歳になった大人グラビア『週刊少年チャンピオン』で魅せたENTAME next -
Koki,、洗練ジャケット×パンツコーデ披露 抜群スタイル際立つ最新ショットENTAME next





