超特急リョウガを炎が襲う!ユーキは心霊スポットで絶叫
2016.11.18 12:00
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7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急のリョウガ(3号車)、ユーキ(5号車)、タカシ(7号車)が、“男”を磨くために日本各地でさまざまな過酷ミッションにチャレンジする番組『超特急のムチャぶらツアー!拡大版』の第2ステージが19日、CS放送TBSチャンネル1にて放送。火の上を走り抜けたり、心霊スポットに突入したりとドSミッションに挑む。
同番組はTBSオンデマンド・TBSチャンネルで視聴でき、2016年10月から2017年1月まで毎月1回、全4回のロケバラエティ。番組は、東京駅までつながっている各新幹線の終着駅からスタートする。それぞれ別の地に降り立った3人は、無一文の状態で番組から出されるミッションに挑戦。クリアすれば難易度に応じた旅の軍資金を獲得でき、グループが公演を夢見る東京ドームを目指す。
青森で奮闘するユーキは、もっとも苦手とする心霊ミッションを引いてしまう。青森の夜にユーキの絶叫が響き渡る。
ゴールの東京ドームから最も遠い博多で奮闘するタカシは、ようやく口にしたラーメンに感動。それぞれがまるでドキュメンタリーのような人間ドラマを展開する。(modelpress編集部)
リョウガ&ユーキを過酷ミッションが襲う!タカシはラーメンに感動
第2ステージは前回よりも過酷度がアップ。金沢からスタートしたリョウガは、“日本一アツい祭り”に参加するはめに。祭りの最大のイベントは、炎の上を走り抜けて厄払いをするという“火渡りの儀”。燃え盛る炎に驚きを隠せないリョウガの運命はいかに。青森で奮闘するユーキは、もっとも苦手とする心霊ミッションを引いてしまう。青森の夜にユーキの絶叫が響き渡る。
ゴールの東京ドームから最も遠い博多で奮闘するタカシは、ようやく口にしたラーメンに感動。それぞれがまるでドキュメンタリーのような人間ドラマを展開する。(modelpress編集部)
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