山本裕典、期待と違う?予想外の“進化”遂げる「去年ずっと言ってて…」
2016.05.03 21:00
views
俳優の山本裕典が3日、都内にて行われた舞台「TAKE FIVE2」のプレスコールと囲み取材に藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)、新川優愛、駿河太郎、安蘭けいらとともに出席。同作は、TBS人気連続ドラマ「TAKE FIVE~俺たちは愛を盗めるか」(2013年放送)から生まれた舞台版「TAKE FIVE」の続編で、山本は前作に引き続き出演。舞台で着用する近未来風スーツのデザインについて「去年暑いってずっと衣装さんに文句言ってたので、今年は涼しくなってるかな?と思っていたら、もっと暑くなってました(笑)」と冗談混じりにエピソードを披露し、周りを笑わせた。
舞台では走り回るシーンも多数登場するが、首元まで詰まった「出てるところのない」衣装のため「暑いですよ!」と、期待とは違う進化に本音をポロリ。同じく近未来風スーツで挑む藤ヶ谷も同調し、2人は過酷な舞台裏と、それを感じさせないプロの姿勢を覗かせた。
“愛を盗めるか”がテーマの同シリーズ。ファンのハートを掴んでいく“愛泥棒”と命名された藤ヶ谷に対し、山本は「愛が盗まれなかったおこぼれは、僕担当なんで!」と主張し「見に来てください!みんな、愛を盗みます!!」と宣言していた。
なお同作は、5月4日から25日まで、赤坂ACTシアターにて上演。(modelpress編集部)
おこぼれ担当?
続編では、ドラマ版で唐沢寿明が演じた帆村正義の子孫・帆村守と、天才研究者・真宮秋の1人2役に挑戦。山本は、守の秘書・岩月迅役。守が、岩月らとともにテロリストを追って現代へとタイムスリップし、変えられた歴史から未来を守るための戦いが描かれる。“愛を盗めるか”がテーマの同シリーズ。ファンのハートを掴んでいく“愛泥棒”と命名された藤ヶ谷に対し、山本は「愛が盗まれなかったおこぼれは、僕担当なんで!」と主張し「見に来てください!みんな、愛を盗みます!!」と宣言していた。
なお同作は、5月4日から25日まで、赤坂ACTシアターにて上演。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
【「ガルアワ2026SS」イケメンまとめ】M!LK塩崎太智・北村匠海・Aぇ! groupがシークレット登場 超特急・MAZZEL・トラジャ松倉海斗ら豪華集結モデルプレス -
奥野壮、プリントジャケット姿でランウェイ 鮮やかアイテムも難なく着こなす【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
「リブート」で話題・中川大輔、ルーズにシャツ着こなし闊歩「ギャップ」「かっこよすぎ」と絶賛の声【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
乃木坂46金川紗耶、ノースリワンピから美肌輝く トップでの投げキスに観客悶絶【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
AKB48田口愛佳、卒業発表「王道とは呼べない私だから皆さんを悲しませることも」6月22日にラスト公演モデルプレス -
超ときめき宣伝部・菅田愛貴、花冠姿でプリンセス級オーラ 輝く笑顔弾ける【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
森香澄、お花たっぷりヘアがキュート 甘めワンピコーデに「妖精さんみたい」「可愛すぎる」と絶賛の声【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
水沢林太郎、スポーティーカジュアル着こなす「イケメンすぎ」「目の保養」と反響【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
CANDY TUNE立花琴未、投げキスで沸かせる 多幸感溢れるランウェイ【ガルアワ2026SS】モデルプレス




