超特急コーイチ、トップバッターで主題歌ドラマに出演 役柄が明らかに
2016.02.22 12:00
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7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急のコーイチが、関西テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「お義父さんと呼ばせて」(毎週火曜よる10時~)の23日放送の第6話に出演することがわかった。先日、第6話以降に主題歌を担当する超特急のメンバーが出演することが発表されていたが、第6話には1号車・コーイチが登場する。今回、コーイチは個人(吉野晃一)としては初のドラマ出演となり、警官役として、主演の遠藤憲一との共演シーンの撮影に臨んだ。
撮影当日、現場に現れたコーイチは緊張した面持ちで監督からシーンの説明を受けたが「緊張しているんで、何か一言アドバイスをください!」と、プレッシャーを隠せない様子。それでも、遠藤とのリハーサルを終えて、監督からの「大丈夫?」という確認に「大丈夫です!」と力強く答えて、気合十分の中で本番に臨んだ。
さらに、これから出演予定の他の超特急メンバーに対して「温かい現場なので、臆せず色々と挑戦してみてほしいです」と、第7話以降に続くメンバーにエールを送った。
コーイチと遠藤憲一が共演
撮影後、遠藤はコーイチとの共演を振り返って「本番前に『自由にやっていいから』ってアドバイスしたんだけど、自由にやり過ぎちゃって、俺の後に言うセリフを、俺のセリフの前に言っちゃってた(笑)」と暴露し、コーイチは照れ笑い。コーイチは「遠藤さんの演技を間近で見られて本当に感動しました。さっきまで“遠藤さん”として話していたのに、本番になると“保っちゃん”に一瞬で変わってるんです!一流の役者さんって本当にすごいですね。とてもいい経験になりました」と興奮気味に感想を明かした。さらに、これから出演予定の他の超特急メンバーに対して「温かい現場なので、臆せず色々と挑戦してみてほしいです」と、第7話以降に続くメンバーにエールを送った。
「お義父さんと呼ばせて」
同作は遠藤演じる中堅専門商社の部長・大道寺保が、同じく主演の渡部篤郎演じる一流総合商社の取締役・花澤紀一郎の長女・美蘭(蓮佛美沙子)との28歳差婚を決意。共に51歳、同い年だが生き方も性格も正反対の保と紀一郎が、「結婚したい男」と「結婚させたくない男」として、大人げなく激しくぶつかる姿をコミカルに描く。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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