「テラハ」松川佑依子「酷いことされて…」
2015.12.07 15:50
views
映画「テラスハウス クロージング・ドア」に出演したOL兼グラビアアイドルの松川佑依子が、グラビア引退の理由を明かした。
松川は11月30日発売の「週刊プレイボーイ」に掲載されているグラビアをもって引退。6日付のブログで「グラビアを辞めようと思ったのは」と切り出し、「ちょっと暗いのだけど(笑)酷いことされて実家に帰って家から出れなくなった時期があったのね。会社も行けなくて」と告白。それでも「撮影しなきゃみんなに迷惑かかるから行かなきゃって思って。夜はベッドが怖くて車で寝たりしてた」と知られざる苦悩を明かした。
松川が嫌がらせを受けたのは昨年の今頃だそうで「そんなことしてたら心がおかしくなってきて、この人たちと関わる場所にいたくないって思って」と胸の内を吐露。それでも仕事を続けた松川は「できるとこまでやったらちょっと休憩しようって思って。で、今、休憩中!」と明るく振る舞った。
この1年を「今年は写真集が出たり本が出たりして応援してくれる人に会えてすごい支えてもらえた1年でした」と振り返り、「本当にありがとう」と感謝。グラビアでの活動を楽しかったと語り「25歳だしちょうどいいかな!って思いもあって今回の機会になりました」と決断に踏み切った理由を説明した。
グラビアは引退するものの、今後もラジオのレギュラー番組「松川佑依子のゆいんち」は継続。「今はラジオゆいんちがとっても楽しくて生き生きしてるよ!!!」と語った松川は、グラビア引退に際し「本当になにより応援してくれた皆様。誰より何より本当に本当にありがとうございました。大好き。ありがとう!!!!」と溢れんばかりの思いを伝えた。
松川は金融系企業に勤めながらタレント活動を両立。「テラスハウス クロージング・ドア」に出演し、人気に火が付いた。また、グラビア引退についてモデルプレスの取材に対し「今まで突っ走ってきたので、一旦休憩しようと思います」とコメントした。(modelpress編集部)
松川が嫌がらせを受けたのは昨年の今頃だそうで「そんなことしてたら心がおかしくなってきて、この人たちと関わる場所にいたくないって思って」と胸の内を吐露。それでも仕事を続けた松川は「できるとこまでやったらちょっと休憩しようって思って。で、今、休憩中!」と明るく振る舞った。
ファンに感謝
今年2月に公開された「テラスハウス クロージング・ドア」に出演し、“可愛い”と話題を呼んだ松川は、小悪魔な振る舞いで菅谷哲也から好意を持たれるなど“テラスハウス史上No.1ヒロイン”と言われたほど。今年は活動の幅を広げ、写真集やビジネス本を出版した。この1年を「今年は写真集が出たり本が出たりして応援してくれる人に会えてすごい支えてもらえた1年でした」と振り返り、「本当にありがとう」と感謝。グラビアでの活動を楽しかったと語り「25歳だしちょうどいいかな!って思いもあって今回の機会になりました」と決断に踏み切った理由を説明した。
グラビアは引退するものの、今後もラジオのレギュラー番組「松川佑依子のゆいんち」は継続。「今はラジオゆいんちがとっても楽しくて生き生きしてるよ!!!」と語った松川は、グラビア引退に際し「本当になにより応援してくれた皆様。誰より何より本当に本当にありがとうございました。大好き。ありがとう!!!!」と溢れんばかりの思いを伝えた。
松川は金融系企業に勤めながらタレント活動を両立。「テラスハウス クロージング・ドア」に出演し、人気に火が付いた。また、グラビア引退についてモデルプレスの取材に対し「今まで突っ走ってきたので、一旦休憩しようと思います」とコメントした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
オシャレな自宅が話題・本田翼(34)、無邪気な最新ショットに反響「世界一幸せになってください」ABEMA TIMES -
上田綺世の祈りポーズに「ブタさん」発言のYouTuberが謝罪らいばーずワールド -
4児の父・織田信成、豪快な手作り「ダイナミック春巻き弁当」公開「詰め方のセンス最高」「食べ応え満点」と反響モデルプレス -
2児の母・西山茉希、ボリュームたっぷりおにぎり朝食公開「旅館のメニューみたい」「栄養バランスバッチリ」の声モデルプレス -
声優・石原夏織、胸元透けるシースルードレス姿披露「妖精ですか」「眩しすぎる」と反響モデルプレス -
ゆきぽよ「平成1桁ガチババアのガチ」ギャル姿公開に反響「再現度が凄い」「誰よりも似合う」モデルプレス -
元女流棋士のフジ竹俣紅アナ、スリットから美脚スラリ「大人の魅力」「可愛いと色っぽいが両立してる」と反響モデルプレス -
3児の母・小倉優子、子どもたちとの新潟旅行ショット公開「後ろ姿が愛らしい」「最高の思い出」と反響モデルプレス -
橋下徹氏、W杯ブラジル戦に私見「差は全然感じない」と断言する根拠ENTAME next

